Google API 関連

ここでは、「 Google API 関連」 に関する記事を紹介しています。

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 アクセス解析で、アクセス地域を見てみると、海外からもアクセスがありますが、海外から、日本人が見ているのか?外国人が見ているのかまでは、残念ながら認識できません。

 私も、海外のサイトを開いたとき、その国の言語が理解できれば。。。。と思うことが多々有りますので、自分のブログサイトをサッと翻訳できるブログパーツはないかと、探したらGoogleに有りましたので紹介いたします。

 翻訳ガジェットをウェブページに追加すると、自分のWEBページを簡単に「自動翻訳」できます。

 当サイト、右サイドバーの一番下に、掲載してあります。


入手先
・Google翻訳のWebサイト用ツール
http://translate.google.com/translate_tools


1)下記のサイトで、タグをCOPYして、自分のWebサイトに貼り付けるだけです。
  1分で終了します。
  
google_tran.gif
(上記サイトから、ブラウザの「Googleツールバー」にも、各国の「翻訳」ボタンを追加できます)



2)当サイト、右サイドバーの一番下に、掲載た「Google翻訳」で英語を指定して、翻訳した結果です。

google_website_tran.gif

ちゃんと、色々な部分まで、翻訳されて表示されています。

海外からのアクセスが多い方は、お試しあれ。

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関連タグ : 翻訳,

Goolge が新しいAPIをリリースしました。
グラフ作成用の「Google Chart API」"で、URL にパラメータを与えてやれば、簡単にグラフ画像を作成することができます。

下記の「3D円グラフ」が、作成してみたサンプルです。
入力されたパラメータに応じて、PNG形式の画像を作成してくれます。





作成できるグラフの種類は、線グラフ・棒グラフ・円グラフ・散布図・ベン図の5種類。
今のところ、漢字が使えませんが、簡単にいろいろなグラフが、パラメータをセットするだけで完成してしまいます。
タグ(HTML)を少し理解されていればできますので、是非、Webサイトでお試しあれ。

・「Google Chart API」の公式ページ
 http://code.google.com/apis/chart/


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関連タグ : Google, Chart, API,

Googleは、「Google Ajax Search API」の、「YouTube」ブログパーツを作成できる「VideoBar」ウィザードに、表示選択機能を追加しました。

ウイザードで作成時に選択できます。
1)「Popular Channels」では、
「Most Viewed Videos」「Top Rated Videos」「Recently Featured Videos」を選択することができる。
2)「YouTube Channels」では、
YouTubeにあるチャンネルを入力することができる。

感想
以前は、Keyワードしか指定できませんでしたが、新版では、「YouTube」のチャネルの選択が可能になり、ちょっと便利になりました(画像をクリックすると再生が始まります)。

3分で作成できますので、皆さんもどうぞお試しあれ。



・作成したサンプルは、「Google Ajax Search API 実験室」の
項番2のVideo Bar のYouTubeブログパーツ「Video Bar」を参照して下さい。 


・パーツを作成したい方は、「VideoBar」ウィザードの下記のサイトより。
 http://www.google.com/uds/solutions/wizards/videobar.html

・YouTubeにあるチャンネル
 http://www.youtube.com/members

 


GoogleのAPIを利用して、自分のサイトで活用したい方が大勢いらっしゃいます。
アクセス解析でキーワードを見るとかなりの件数になります。
そこで、Googleのサイトや作成する上で、どのサイト参考にすればよいか、まとめてみました。

注意事項
Google MapやAJAX APIを自分のWEBサイトに貼り付ける最低限度の知識は、HTML文の構造と「タグ」ですか。 
これを理解しなくては、自分のページのどこにソースコードを挿入するか分からないと思います。
ですので、できない方は、HTML文の構造をまず学習して下さい。
「数種類のタグ」と「構造」を理解するだけですので、そんなに難解ではありません。

下記の当サイト「HTML文」を参考にして下さい。

http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-92.html


1.APIを利用するには、まず下記のサイトを参照
  http://code.google.com/
  自分のWEBサイトに掲載可能な、各種API、作成ツールの一覧が掲載されています。

下記の各APIIのページを参照して下さい。全部、英語のページですが、コードをCOPYして貼り付ける程度でしたら、それほど読めなくても問題ありません。

1)Google Maps API
  http://www.google.com/apis/maps/

2)Google AJAX Search API
  http://code.google.com/apis/ajaxsearch/
  AJAX Search wizards.では、Webサイトに掲載する為のコードを生成してくれます。
  Web Search、Local Search、Multimedia Searchなどが利用可能です。

3)Google AJAX Feed API
  http://code.google.com/apis/ajaxfeeds/
  スライドショウ、Apple itunes bar、blog previewのサンプル掲載、利用可能です。
  サンプルコード
  http://code.google.com/apis/ajaxfeeds/documentation/#DISCOVERY

4)Google Web Toolkit
下記のサイトより、「GWT」をダウンロード、インストールするとガジェット等のAJAXアプリケーションを作成する為のツールが利用できます。
 http://code.google.com/webtoolkit/


2.当ブログの関連サイト「IT活用支援塾」も参照すると、作成方法、APIのサンプルが多数掲載されていますので参考にして下さい。

1)Google 実験室
  
APIサンプル、自分のサイトに作成する方法、貼付パターン別作成方法が掲載

  http://www.geocities.jp/step06hy/google_jiken_top.htm

2)Google ガジェット作成
  
公開方法、Google Mashup Editorについて掲載
  http://www.geocities.jp/step06hy/gadget_google.htm


3)当ブログサイトのカデコリー「Google API 関連」も参照してみて下さい。
http://weba03.blog96.fc2.com/blog-category-10.html

 

関連タグ : Google, API, AJAX,

GoogleのAPIを使用して、自分のWEBサイトに貼り付ける方法を記載していますが、ホームページを作成するソフト(ホームページビルダー等)で作成している方は、多分この「HTML」文が理解できていないで、「コードを自分のサイトにCOPY、貼り付けすれば、完成です」と記載しても「意味不明」な方が多いのではないでしょうか?

そこで、今回は、「コードを自分のWEBサイトにCOPY、貼り付けすれば、完成です」と書かれても大丈夫なように、自分のWEBサイトに貼り付けする方法を記載します。

それには、まずこのHTML文(タグ)の「構造・定義」を自分で認識して下さい。

ホームページ作成ソフトで編集していると、いつまで経ってもこの「HTML」を理解できません。

プログラム開発時の「ロジック」のようにむずかしくありませんので、「どこに、どんなコードが、どう定義されているか」認識するだけでOKだと思います。そうすれば、”どこ”にコードを追加(COPY、貼り付け)するか理解できます。

下記例文の1)〜4)までのタグが基本です。

確認方法
これは自分のHPをブラウザで表示して、ツールバーの「表示」−>「ソース」を押すとHTML文が表示されます。そして1)〜4)まで必ず記述されていますので、探して確認して下さい。

必ず<html>〜</html>等のタグが入っていると思います。
始まりと、終わりがあるはずです。他のタグも同じです。
基本はたった4つか、5つですので、これが「わかんなければ」ちょっと。。。お終いです。

まずは、下記の「HTML例文」を穴の空くほど眺めて、どのタグがどのように配置されているか「認識」して、自分のサイトのソースと比較して下さい。同じなはずです。

ただ、ブログサイトでCSS(スタイルシート)を使用している場合も「CSSを定義」しているタグが入っているだけで基本は同じです(CSS:スタイルシート、通常テンプレートと呼ばれている)。

HTMLタグの詳細は、http://www.htmq.com/のサイトを参照して下さい。
私も参考にさせていただいています。

<HTML例文(基本構造)>
html_tag.jpg


<貼付パターン別作成方法>

1.「google map API」のサンプルの場合
http://www.geocities.jp/step06hy/google_map_1.htm
上記のサイト参照を参照して表示−>ソースでソースを表示、copyして、それを自分のサイトの新規ページを作成して、ソースを貼り付けます。
その後、Googleのサイトでアカウントを作成してMAPを使用する為のキーをもらい、ソースに貼り付ければOKです。

2.WEBページ用ガチェットの場合、
http://www.geocities.jp/step06hy/google_gaje_top.htm参照。
 〜 の間に適当に貼り付けすれば表示されます。

3.Google Ajax search APIの場合、
http://www.geocities.jp/step06hy/google_ajax_search_video_seach.htm参照
 〜 の間に適当に貼り付けすれば表示されます。
その後、Googleのサイトでアカウントを作成してseach APIを使用する為のキーをもらい、ソースに貼り付ければOKです。



<当ブログサイト内の参考ページ>
「Google Ajax Search Api」で作成した「Book Bar」を自分のサイトに作成する
Google Ajax Search APIを利用して、WEBページ上にパーツ「News Bar」を作成してみました。
Google 「ガジェット」を自分のWEBサイトに貼り付ける
「Google AJAX Feed API」にSlide Showが追加されました
GoogleのAJAX Search API について
 

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関連タグ : HTML, タグ,

iGoogle ガジェットの公開方法と作成について

iGoogle ガジェットは、自分で作成して、自分の「パーソナライズドホームページ」に貼り付けて使うことができます。
自作の「ガジェット」を利用する為には、ガジェットを定義する XML ファイルを公開しなければなりません。
ソースをホスティングするための場所が必要になります。自前でサーバーを立てている場合は必要ないでしょうが、通常は何処かのスペースを借りなければなりません。もちろんGoogleでもスペースを無料で借りれます。

<方法>
Google Page Creator」は無料でホームページを開設できるサイトですが、ここを利用すると簡単に自分の作ったガジェットをパーソナライズドホームページiGoogle)に貼り付ける事ができます。

ちょっと、試してみたいとご希望の方は、下のサイトに公開方法を記載しましたので参考にして下さい。
http://www.geocities.jp/step06hy/gadget_google.htm


<補足事項>
Googlは、「igoogleガジェット コンテスト」を開催します。
アイディアをお持ちの方は、応募してみて下さい。
http://igooglecon.jp/