Microsoft Webサービス

ここでは、「 Microsoft Webサービス」 に関する記事を紹介しています。

Sponsored Links

8月20日、
Microsoft社の「Microsoft Live Labs」が、写真から3D空間を生成するWEBサービス「Photosynth」を公開しました。

一般公開したところ、数百万のユーザが一挙に押し寄せたため、サーバがたちまちダウンしたそうです。


photosynth.gif 

何ができるの?
「Photosynth」では、アップロードした複数の写真から、同じ部分が写された重なり合う部分を認識し、それらをつなぎ合わせて3Dモデルを生成することが可能です。

生成した3Dモデルでは、視点を上下左右に動かしたり、拡大・縮小が可能。実際に撮影した位置に立って周りを見渡しているような体験が可能になります。

ユーザーが作成したPhotosynthの3Dモデルは、すべて同サイトで公開されます。
作成した3Dモデルは、ブログやWebサイトなどに埋め込んで表示することも可能だそうです。

 
利用するには

ちょっと、大変ですよ!

 「Photosynth」のサイトでは、世界の遺跡の3Dモデルも公開されていますので、閲覧するだけでも楽しいと思いますが。。。。これもプラグインをダウンロードしないとみれません。

1)実際に3Dモデルを生成するには、部分的に重なり合うさまざまなアングルの写真を20〜300枚用意する必要がある。

2)Windows Live IDによるPhotosynthアカウントを登録する必要がある。

3)3Dモデル表示用のブラウザプラグインと、生成用のアプリケーションをインストールする必要がある。
  Photosynthのサイトからダウンロード可能。

対応OS
Windows Vista、XP

対応ブラウザ
 IE6・7とFire Fox2・3

・Photosynth サイト
 http://photosynth.net/


関連WEBサービス
Panoramio(Google)
 http://www.panoramio.com/

Sponsored Links

関連タグ : Photosynth,

6月3日、
マイクロソフトが、オンラインサービス「Windows Live」の各種API(Application Programming Interface)を利用できる「Windows Live プラットフォーム」の日本語技術情報を公開しました。

「Windows Live」の各種APIを利用できるプラットフォームを「Windows Liveプラットフォーム」と呼び、新世代Webサービス基盤と位置付け、Web開発の標準的なスキルで活用できます。

プラットフォームは、下記の5分野12種類のコンポーネントで構成。

・「インフラストラクチャ
リッチ メディア配信や、独自ドメインでの Windows Live サービス利用など、コンテンツやサービスの基盤となる機能を利用できます。

・「ユーザーデータ
ブログや SNS の機能、コンタクト情報、写真、状態や設定など、Windows Live の機能や情報と連携できます。

・「メッセージング
Windows Live メッセンジャーと連携して、インスタント メッセージングや通知、自動応答などの機能を利用できます。

・「地図と検索
Live Search で提供する地図検索やインターネット検索を、独自のコンテンツやサービスへ組み込めます。

・「認証
Windows Live サービス、および対応コンテンツやサービスで共通的なユーザー認証を利用できます。

コンポーネント
・Silverlight Streaming by Windows Live
・Windows Live Spaces
・Windows Live Messenger
・Virtual Earth
・Windows Live ID。

 日本国内初の事例として、USENの動画配信サイト「GyaO」が開始した「GyaOアラート」があります。
「GyaOアラート」では、「Windows Live メッセンジャー」と連動した通知サービス「Windows Live Alerts」を使い、登録ユーザーに対してGyaOの新着情報などをデスクトップに表示することが可能です。

・「GyaOアラート」は、下記のサイトから利用できます。
http://www.gyao.jp/tools/alert/

感想
「Virtual Earth」単体で、WEBサイトに掲載した事はありますが、ちょっとまだ、敷居が高いと言うか。。。
でも、マニュアルが日本語で表示されるようになりましたので、時間があればちょっと「いじってみたい」APIです。

・「Windows Live デベロッパーセンター」サイト
 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/live/default.aspx


関連記事
Microsoftが 「Windows Live」関連ソフト・サービスの正式版をリリース。

Sponsored Links

関連タグ : WindowsLive,

2月22日、Microsoft社が、オンラインストレージ「Windows Live SkyDrive」の正式版を日本を含む38カ国で公開されました。

去年の10月から、「SkyDrive」は、米国、英国、インドでベータ版のサービスを開始していましたが、途中で日本語のベータ版は、リリースしていませんでした。
今回いきなり、38カ国で正式版サービスとしてリリースしましたので。。。なんで?

マイクロソフトによれば、「Webサービスのリリースでベータ版を経ないで正式版を提供するのは初めて」という事ですが。。。なんで?焦っているのかは不明です。

機能概要
個人機能
・個人フォルダを使用して、重要なプライベート ファイルのバックアップを作成することが可能です。
・Windows Live ID にサインインすれば、インターネットに接続されているどのコンピュータからでもファイルにアクセス可能です。

共有機能
・共有フォルダを使用すると、同僚やクラスメイトと共同作業をしやすくなります。
・それぞれの共有フォルダに対するアクセス許可をユーザーごとに設定できます。
・ファイル共有は、ユーザーごとに固有の Windows Live ID を使って行われています。

公開機能
・公開フォルダには、インターネット上のすべてのユーザーがアクセスすることができます。ただし、ファイルを編集することはできません。
・リンクを送信するだけで、他のユーザーにファイルを公開することができます。各フォルダとファイルには、それぞれ URL が割り当てられています。

フォルダ(ファイル)の公開レベル
用途に応じた3つの公開レベルを使用可能です。

1)「個人フォルダ」は、本人以外アクセスできない。
2)「共有フォルダ」は、指定したLive IDのユーザーとだけファイル共有が可能。
  相手ごとに閲覧・編集権限を設定できる。
3)「公開フォルダ」は、誰でも閲覧のみ可能。

各フォルダ内に任意のフォルダを新規作成するこもできる。

スペック・制限事項
・1人5GBまでストレージ可能です。
・アップロードできる1ファイルの容量は、最大50MB。
1回にアップロードできるファイルの個数に制限はない。
・ファイルの種類はEXEファイル以外はアップロードが可能。
・初回アップロード時に提供されるActiveXコンポーネントをダウンロードすれば、ローカルのファイルをドラッグ・アンド・ドロップでアップロード可能になります。

Windows Liveの他サービスとの連携
・ブログサービス:「Windows Live スペース」
Windows Live SkyDrive用ファイル共有モジュールは、Windows Live IDによってファイル共有を許可されているユーザーのみブログ上で該当のフォルダが表示され、ファイルにアクセスできる仕組みになっている。

・メッセンジャー:「Windows Live メッセンジャー」
SkyDriveで公開されているフォルダの更新をコンタクトリストで通知する機能。

利用するには、下記のサイトから無料の「Windows Live ID」を取得する必要があります。

・「SkyDrive」サイト
 http://skydrive.live.com/



その他、オンラインストレージサービスサイトのURLを記載しておきますので、比較してみて下さい。

1)マイクロソフト、「Office Live Workspace
http://office.microsoft.com/en-us/officelive/fx102394081033.aspx

2)Google、Googleドキュメント
http://docs.google.com/

補足:
自分の「Gmail」の保存場所を密かにストレージに使用できます。
「Firefox」で操作するためのアドオンがあります。
下記のサイトでDL可能です。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1593

3)Yahoo Japan、「Yahoo!ブリーフケース
(保存容量が無料で30MB、ファイル容量は5MB)
http://help.yahoo.co.jp/guide/jp/bc/promo/


関連記事
・その他のストレージサービスを掲載しています。
 無料のオンラインストレージサービス まとめ

・その他のWindows Liveサービス情報
Microsoftが 「Windows Live」関連ソフト・サービスの正式版をリリース。

・Windows Live サービスのお奨めパックをダウンロードするなら。
http://get.live.com/wl/config_all

Sponsored Links

関連タグ : Windows, Live, SkyDrive,

大変おもしろい、検索サイトを見つけましたので紹介します。

対話式検索エンジンと云うのでしょうか?  とにかく傑作です!!

msdene.gif

画像にあるエージェントの 「Ms.Dewey」お姉さんと会話するように検索できます。

検索(キーワードを入力)しないでいると、呼びかけて、何と!催促してきます。
画面の中に、引きずり込まれそうになりますので注意して下さい!

顔の表情を見ているだけでも、笑ってしまいます。

密かに、マイクロソフトが運営しているそうです。Googleもこんな感じだとおもしろくなるのでは?と。。。

残念ながら、日本語には対応していません。

とにかく、下記のサイトでお試しあれ。
http://msdewey.com/


その他 ちょっと変わった検索サイト
なかなか、楽しい検索サイトですので、気に入ったらブックマークです。

・Yahoo! や Google などの検索結果を1画面に両方出してくれる(比較検索)。
 http://us.searchboth.net/

・これを使うと背景を真っ黒にして Google を検索できる。
 http://www.blackle.com/

・検索語の意味を検索理解する。
 http://www.hakia.com/

・Google の検索結果の背景に、自分の好きな画像などを表示することができる。
 http://www.groovle.com/

・人力を組み合わせた検索エンジン
 http://www.mahalo.com/Main_Page

・東京大学大学院生が、次世代ブログ分析サービス「blogeye」を公開
 http://blogeye.jp/


Sponsored Links

「Microsoft社」のオフィス・ソフト「Microsoft Office」と連携する無料オンライン・サービス「Microsoft Office Live Workspace」のベータ版をリリースしました。

「Microsoft」も、Google(Googleドキュメント)に負けないように出してきましたね。
オフラインではOpenofficeが無料で使用できますし、オンラインでもOfficeソフトがマイクロソフト、Google共使えるようになれば便利ですが、「使う人間」の方が追いついていない様な気がします。

個人はともかく、企業などで、大事な情報やデータを「Web上に保存する」というやり方が、マジョリティをとれるのでしょうか?

この方式が一般的になり、ネットワークがユビキタスになれば、「HDD」の付いていない「チビ パソコン」を持ち歩いて、いつでも、どこでも利用できる世界が広がります。

olw.gif

「Office Live Workspace」の機能

Office文書をオンライン保存して共有するためのサービスです。
・Office 「Word」、「Excel」、「PowerPoint」、「Outlook」からインターネットを介して利用可能。
・最大1000個以上の文書を保存可能。
・公開する文書にはパスワードを付けてアクセスを制限可能。
・保存された文書の閲覧はWebブラウザで行えるため、パソコンにOfficeソフトをインストールする必要がありませんので、Microsoft Officeソフトを所持していないユーザーでも閲覧可能。

当初は英語版のみで、事前登録を行った米国ユーザーが対象です。
米国以外のユーザーに向けた公開は、2008年初頭を予定、他言語のサポートは2008年後半になる予定。


「Get your Office Live Workspace now!」とメールが届き、使えるようになりました。
<ログイン後の画面>
live_workspa.gif


追加情報> 2008年3月8日

3月4日、「Office Live Workspace」のベータ版を、全世界で利用可能にしました。
また、新機能も追加しています。

新機能> 
下記の共有機能を改良
・Workspaceで行われている作業を一覧できる文書「Activity Panel」
・アップロード済みの文書に変更が加えられたことをメールで通知する「Notifications」などである。
・ワークスペース/ワークスペース・アイテムへの直接リンク
・複数ファイルのアップロードを可能。



・Office Live Workspace
 http://workspace.officelive.com/

・Office Live Workspace Community
 http://officeliveworkspacecommunity.com/Default.aspx

Sponsored Links

関連タグ : Office, Live, Workspace,

Microsoft 社は、ベータ版として提供されてきた「Windows Live」関連ソフトやサービスを、正式版としてリリースしました。

下記画面の「Windows Live おすすめパック」ページより、お好みのソフトを選択して一括インストールが可能ですので、お試しあれ。




今回、ベータが終了して正式版になったソフト、サービス

1)Windows用のソフト
(1)メールソフト    :「Windows Live メール

このメーラーは、「Outlook Express」やWindows Vista標準搭載の「Windows メール」の後継の3ペイン型のメールソフトで、Windows XPで「OE6」をお使いの方にお奨めです。

機能
・迷惑メールのフィルター機能
・ニュースグループへのアクセス機能、RSSリーダー機能を備えています。
RSSリーダー機能を利用するには、IE7が必要です。
「IE7」でフィード(RSS)を管理していると、初期起動時、フィードが全部、どっと登録されますので注意です。

(2)画像管理ソフト  :「Windows Live フォト ギャラリー

機能追加
・パノラマ写真を作成できる“パノラマ写真の作成”機能が追加。
・画像の露出調整機能に“シャドウ”“ハイライト”の調整用スライドバーが追加。
・ヒストグラムを利用した露出調整機能も追加。

(3)ブログ投稿ソフト :「Windows Live Writer

(4)コンテンツフィルターソフト:「Windows Live One Care ファミリー セーフティ
  お子様をインターネットから守ります。

(5)メッセンジャー:「Windows Live Messenger」も正式版となりました。

「Windows Live Messenger 2008」は、チャットに加えて「Windows Live Call」と呼ぶVoIP(voice over IP)機能を新たに追加する予定があるそうです。
NTTコミュニケーションズのVoIPネットワークを経由して、「Windows Messanger 2008」のクライアント・ツールから固定電話、携帯電話、国際電話をかけることが可能になります。


ダウンロードサイト
・Windows Live おすすめパック
 http://get.live.com/wl/config_all

--------------------------------------------------------

Windows Live 関連情報

1.Windows Live製品のベータ版公開サイト「Windows Live ベータ」で、下記の4つが利用可能です。
 ・Windows Live カレンダー Beta

 ・Windows Live Gallery Beta 
 ・Windows Live Alerts Beta
 ・Windows Live 学術論文検索 Beta
 残りのベータ版を下記のサイトからダウンロード可能です。
 http://get.live.com/betas/

2.マイクロソフト、無料ソーシャルイベントプランニングサイト「Windows Live Events」をリリース

3.Microsoftが翻訳サービス「Windows Live Translator Beta」を公開

4.Microsoft、Windows関係のリリース最新情報

5.Windows Live ガジェットをVistaサイドバーガジェットへ変換できる「Live2Side」

6.Microsoft 、新メールソフト「Windows Live Mail」のβ版をリリース(6月1日)
SizableRebar window Not Foundというエラーの件の情報が記載されています。
ソースネクストの「ウイルスセキュリティ」を使用している方は、対処方法が記載していますので必見です。



関連タグ : Windows, Live,

ついにマイクロソフト社も、Googleのマネか、対抗か知りませんが、同じようなアプリケーションをリリースしてきました。

Googleは、Google Earth用の3Dデータ作成を行うためのアプリケーションとして、無料版の「SketchUp」をずいぶん前にリリースしていて、ユーザーがGoogle Earth以外にも3Dを作成するためのソフトとして、使われています。

今回の「3DVIA」は「Virtual Earth」上に建築物を作成することができる3Dソフトで、MicrosoftとDassaultの取り組みにより、リリースされました。
http://www.microsoft.com/virtualearth/product/3dvia.aspx

<対応OS>
Windows XP以降。

<補足>
フランスの「Dassault」とは、CADソフトウェアの「CATIA」を開発、販売する代表企業の1社です。

ちょっと、使ってみたいと考えていますが。。。。。
ただ、Google Earthでも、「SketchUp」等を使い地図に3Dの建物をドローする意味が、私には分かりません?
バーチャル都市でも作り上げて、何をするのでしょうか?


Virtual Earth - 3DVIAのダウンロードはこちらから。
http://maps.live.com/Help/en-us/VE3DVIADownload.htm


 

関連タグ : Earth,

Microsoftが、「Windows Live Events」をリリースしました。

この無料のサービスは、「ソーシャルイベントプランニングサービス」と云うそうです。
何かイベントを開催して、友人を招待し、イベント終了後、ブログで写真や話題を共有できるウェブページを作成する事ができるサービスです。 写真等をアップロードして公開できます。
「Windows Live Spaces」の提供エリアと同じ56カ国を利用対象予定。

機能概要
・Windows Live Spacesと同じ構造基盤を採用しているため、そのコンタクトリストを利用可能で、HotmailやMessengerのコンタクトリストも利用可能ですので、ゲストにメッセージを送ることができます。
・一般的なオンラインでの招待機能が全てそろっています。
・テンプレートもあり、簡単に作成できます。
・MSの地図を掲載してカスタマイズすることも可能です。

補足
Windows Live Spaces」とは、MS社が8月に公開したブログサービスです。
新サービスでは、ユーザーが自分のウェブサイトをブログ、フォト、ミュージックリストでカスタマイズすることが可能となっている。
http://spaces.live.com/


Live Eventsは、下記のサイトよりどうぞ。
http://home.services.spaces.live.com/events/
(使用するには、Windows Live Spaces等のアカウントが必要です。)

他の類似サービス 「Event.com」



  

関連タグ : Windows, Live,

Microsoft ソフトウエアアップデートニュース を3つ掲載します。

1.9日、月例セキュリティ・アップデート(修正パッチ)を公開しました。

<修正内容>
・遠隔コード実行に関係する重要度「緊急(Critical)」4件
・サービス拒否に関係する「重要(Important)」1件
・権限昇格に関係する重要1件

<対象ソフトウエア>
Windows、Internet Explorer(IE)、Office、Outlook Express、Windows Mail。


2.10日、Microsoft Office 2004の最新アップデータ「Microsoft Office 2004 for Mac 11.3.8 」を公開しました。
<対策内容>
Word 2004のセキュリティ対策版。
<対象製品>
Microsoft Office 2004 Standard Edition、Office 2004 Professional Edition、Word 2004、およびExcel 2004の日本語版。
<対応OS>
Mac OS X 10.2.8以降。

下記のサイトより。
http://www.microsoft.com/japan/mac/download/office2004/office04_1138.mspx


3. 10日、「Excel 2007」、「Excel Services 2007」の計算に関するバグを修正したパッチを同社ウェブサイトに掲載した。
http://blogs.msdn.com/excel/archive/2007/10/09/calculation-issue-update-fix-available.aspx

修正は、「Microsoft Update」を介して提供される予定です。

 

Microsoftのアクセス解析ツール「Gatineau(ガティノー)」といいます。

私も利用していますが、「Google Analytics」を利用しているWebマスターも結構多いことと思いますが、ついに、マイクロソフトもGoogle Analyticsに相当するWebサービスを開始するようです。 。 

 どんな機能があるのか、詳細はまだ分かりませんがちょっと楽しみです。

・ベータ版利用の受け付けがあり、登録できます。
 メールアドレス、サイトURL、サイト種別、PVを入力して登録です。
 http://advertising.microsoft.com/Gatineau


<参考>
その他、海外のアクセス解析サービスサイト。

1)「Clicky Web Analytics 2.0
  http://getclicky.com/
  Google Analyticsにない機能があります。

2)「sitemeter
  http://www.sitemeter.com/
  アクセスカウンター機能付無料アクセス解析ツール。

3)「SiteCounter
 http://www.statcounter.com/

 

関連タグ : Gatineau, ガティノー,