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2008年8月27日、
Microsoft社が、次期Webブラウザ「Internet Explorer(IE)8」のβ2版を公開しました。
「IE8 β2」版は、一般ユーザーにも使ってもらいそうですので、早速使ってみましょう。
但し、Windows XP(SP3)を適用している場合、下記のインストール時の注意事項を参照してからです。
「IE7」とは共存できないので、インストールには注意が必要です。
「IE8 β2」をアンインストールして、旧バージョンに戻すことは可能です。
<機能概要>
・タブ機能の改善と、「Smart Address Bar」機能
・「WebSlices」 :「セマンティックWeb」を実現するための機能(セマンティック:意味)
Webサイトの一部を切り取ってお気に入りバーから、該当する部分にアクセスできるようにする機能。
・「Accelerators」 :異なるWebアプリケーションを連携させる機能。
・「SmartScreenフィルター」を搭載 :マルウェア対策
・「InPrivate Browsing」 :
XSS攻撃やマルウエアの侵入からユーザーを保護するフィルタ、プライバシ保護機能。
機能を有効にすると、Cookie、キャッシュ、閲覧履歴等のアクセス履歴を残したくない場合に便利です。
・「自動クラッシュ復元」機能を搭載
Webブラウザ全体を再起動しないで、開いているタブのみ再起動する。
<対応OS>
Windows Vista、XP
Windows Server 2003、2008
32ビット版、64ビット版。
<言語>
英語版、日本語版、簡体字中国語版、ドイツ語版
<補足>
「自動アップデート機能」が有効に設定されたWindows XPとWindows Server 2003で、「IE 8β1版」を使っているユーザーは、「Windows Update」経由で、「IE8 β2」版を入手可能です。
<β2 インストール時の注意事項>
1)Windows XP の場合
問題は「SP3」を適用している場合で、Windows XP SP2の場合、特に注意することはありません。
「Windows XP SP3」では、手順によっては「IE 8」と「Windows XP SP3」をアンインストールできなくなるとして、Microsoftが注意を促しています。
2)Windows Vistaの場合
Vistaユーザーは、手動で「IE8 β1」を削除してから、β2をインストールする必要があります。
β1をアンインストールして再起動すると、IEはバージョン7に戻りますので、その後でβ2をインストールする。
・注意事項の詳細は、IE8のリリースノート参照
http://support.microsoft.com/kb/949787
・「IE8」のダウンロードサイト
http://www.microsoft.com/windows/internet-explorer/beta/
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マイクロソフト社 「Office Labs」が、Webサービスのショートカットを作成できる「Speed Launch」をリリースしました。
・下記のサイトより、ダウンロード可能です。
http://www.officelabs.com/projects/speedlaunch/Pages/default.aspx
インストールすると、下記の様な「ランチャー」が表示されます。
<図1>
<機能概要>
ローカルディスクトップ向けのランチャーと同じように、インターネットの各種WEBサービス向けのショートカットを作成できるツールです。
Google、Yahoo!、Wikipediaなどの各種検索機能が「Speed Launch」からアクセスできます。
<使い方>
1)「Windowsキー+C」で、上記、図1のランチャーが起動します。
(このプログラムが機能している時は、通常、図1の右下の「丸」の部分だけです)
2)ショートカットを指定する。
3)確定すると検索する文字列を入力する欄が表示され、さらにエンターを押すとデフォルトのブラウザで該当ページを開くことが可能です。
WEBページのリンクの貼ってある部分を図1の右下の「丸」にドラッグすると、そのサイトがランチャーの登録されます。
尚、「Office Labs」に使い方ビデオが有りますので、そちらを参照してみてください。
http://www.officelabs.com/projects/speedlaunch/Pages/default.aspx
<対応OS>
Windows Vista 、XP(SP2)以上
<動作環境>
.Net Framework 3.0
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7月23日、
Microsoft社が3Dグラフィックソフト「trueSpace 7.6」をリリースしました。
「trueSpace」は、「Microsoft」が、2月に買収した米「Caligari」社が開発した製品です。
元々は、700$台で、販売されていた本格的な3Dグラフィックアプリケーションソフトですので、バージョンが古いのです。でもそれだけ安定していると云うことも言えますね。
<機能概要>
Googleの「Google SketchUp」、「Google Earth」と同じように、「trueSpace 7.6」では、高解像度の3Dモデルを作成し、Microsoftの地図サービス「Virtual Earth」にアップロードして公開が可能です。
キャラクターアニメーションを簡単に行うための逆運動学機能、物理シミュレーション、タイムラインを使ったストーリーボード、モーションブラーを伴うレートレーシング、さまざまなビジュアルエフェクトなどの機能がある。また、Autocadなど他のソフトからもファイルを容易にインポートできる。
「trueSpace」と「Google SketchUp」を比較すると、
「trueSpace」は、本格的な3Dのモデリング、アニメーション、レンダリングを行うための統合アプリケーションで、「Google SketchUp」はオモチャみたいな物です(失礼!)。
Caligari創業者のRoman Ormandy氏によると、「デザインやアニメーションチームのメンバーが、これらすべてを、リアルタイムの3D仮想共有空間の中でリアルタイムに触れ合うことができる唯一の3Dオーサリングツールだ」と説明している。
地図サービスの分野では、「Google」との間で激しい競争が展開されていますが、どうなるのか。。楽しみでもあります、やはりライバルがいた方がいいですね。
「API」などは、Googleの方が使いやすい様に感じますが、皆さんはどちらの「Fun」でしょうか?
<対応OS>
Windows Vista/XP
<ダウンロードメモ>
・ユーザー登録の後、無償でダウンロード可能です。
・有償だった「トレーニングコース」のビデオやPDFも無料でダウンロード可能です。
・CaligariのWeサイト (ダウンロードサイズ:127M でかいです!)
http://www.caligari.com/Products/trueSpace/tS75/brochure/intro.asp?Cate=BIntro
−関連記事−
・グーグル、無料の3Dモデリングソフト「Google SketchUp 6」日本語版をリリース
・Virtual Earth用の3D作成ソフト「3DVIA」をリリース(2007年10月)
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関連タグ : trueSpace,
Microsoft社が、デスクトップから天体観測できるアプリケーション「WorldWide Telescope」ベータ版をリリースしていましたが、バージョンをv2.1.8.1に上げました。
「WorldWide Telescope」は、同社の研究機関であるMicrosoft Researchが開発したサービスで、「Visual Experience Engine」技術を採用することでリアルな宇宙を再現しています。
ハッブル宇宙望遠鏡やチャンドラX線天文台センター、スローン・デジタル・スカイサーベイなどの望遠鏡からの画像も閲覧できます。
<WorldWide Telescope>サイト
http://www.worldwidetelescope.org/

<WorldWide Telescope> で 「Neptune」を表示した画面

<感想>
Googleの「SKY」より凄いと思います。
「Google Earth」の「Google Sky」に似ていますが、「sky」とは少し違うUIで、細かな設定が可能で、表示される内容も多いです。
パソコンの性能が許す方は、インストールして、是非、 お試しあれ! お奨めです。
<補足>
「ハッブル宇宙望遠鏡」って、どこに有るのかな?と調べたら、宇宙空間に有るんですね。
知りませんでした。。。
<対応OS>
Windows XP/Vista、
CPUはIntel Core 2 Duo 2GHz以上、メモリは2GB以上を推奨
<注意事項>
WorldWide Telescopeを起動すると、メインメモリを120M以上消費しますので、搭載メモリが少なくて、能力の低いパソコンだと重くなり、固まったようになります。
(CPUがセレロン2.4G、メモリ1G位でも大丈夫です)
<動作環境>
・Microsoft .NET Framework 2.0 以降が必要、.NET Framework ダウンロード。
(Windowsアップデートでも入手可能です)。
・Direct X (途中でインストールできますのでOKです)が必要です。
・「WorldWide Telescope」サイトから、無料でソフトをダウンロードして使えます。
http://www.worldwidetelescope.org/ExperienceIt/ExperienceIt.aspx?exp=true
(既に、使用している方は、ソフト内でアップデート可能です)
−関連情報−
・Googleが、ブラウザ版の「Google Sky」をリリース
・Googleが、「Google Earth」に天体表示レイヤー「Sky」の最新版と「Sky API」をリリース
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関連タグ : Telescope,
「Windows Vista」には、この新フォント「メイリオ」が搭載されていましたが、このフォントを「Windows XP」で利用するには、プログラム開発用の「Visual Studio 2008 Express Edition」をインストールするという少々厄介な方法を取るしかありませんでした。
今回公開された「Japanese ClearType fonts for Windows XP - 日本語」を利用すれば、「メイリオ」をWindows XPへインストールして、使用することが可能です。
・Japanese ClearType fonts for Windows XP - 日本語のダウンロード。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=f7d758d2-46ff-4c55-92f2-69ae834ac928&DisplayLang=ja
もう一つ、
「NexusFont 2 RC3」
Windows のフォント管理ソフトです。

<機能>
・フォントの閲覧やフォント情報の表示、フォントのインストール/アンインストール、重複フォントの検索。
・フォントビューアでは、好みのテキストを入力してボールド・イタリックなどの書体や色・サイズを変えて見ることができます。
<対応OS>
Windows 2000/XP/2003/Vista
・ダウンロードサイト
http://xiles.net/
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関連タグ : メイリオ,
大学生を対象としてマイクロソフト社のソフトウェア開発製品やデザインツールを無償で提供する支援プログラム「Microsoft DreamSpark」を日本でも開始しました。
学生支援プログラムで、2月19日から世界11カ国で「DreamSpark」の提供が開始されていましたが、日本でも開始される。

<DreamSparkの対象>
・大学生と専門学校の本科生、高等専門学校の4・5年生。
・学生であることの証明として、国際学生証が必要となる。
「国際学生証」は日本では全国大学生活協同組合連合会が発行しており、国際学生証の取得には年額1,430円が必要となる。
・国際学生証 ISIC サイト
http://isic.univcoop.or.jp/
<無償提供の対象製品>
・「Visual Studio 2005 Professional Edition」
・「Visual Studio 2008 Professional Edition」
・「Expression Studio」
・「Windows Server Standar Edition」
・「SQL Server 2005 Developer Edition」
・「XNA Game Studio 2.0」
・「XNAクリエイターズクラブ」
ダウンロード提供のみで、個人利用に限られる(開発した物も製品として販売できません)。
・日本では、DreamSparkの利用者に対して、対象ソフトの利用方法を解説したトレーニングビデオ「DreamSpark体験CD」を、枚数限定で無償配布。
(全国大学生活協同組合連合会加盟の各大学生協店舗で配布されます)
<感想>
私の若い頃には、まだ個人でパソコンを持っている人はあまりいませんでした(PC-98の時代ですが)
今の学生さんは、「恵まれている」といえばそうですね。
ただ、今の私でも「敷居」の高い「開発用のソフトウエア」ばかりですね。
私が何とかなるのは、SQL Server くらいですか。。。。
いつも、当サイトを閲覧してくださる学生の皆さん!
使いこなす為の「少しの能力」と「大きな努力」が必要ですが、「チャレンジ」です。
マイクロソフトは、社会人になっても、自社の開発用ソフトウエアを使ってもらいたいのです。
「アップル」なんかとは違い、こうやって、大きな会社になってきたのですが。。。
「Web2.0」の時代に、このやり方が通用するかどうかは、まだ私にも分かりません。
・Microsoft 社のリリース情報
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3437
・ソフトウェアダウンロードの入り口となる学生コミュニティサイト「Channel 8」
http://channel8.msdn.com/
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関連タグ : Microsoft, DreamSpark,
Microsoft社提供の、「Windows Service Pack ブロッカー ツールキット」なるソフトをご存じでしょうか?
<対象OS>
Microsoft Windows Server 2003、 Vista、 XP
<SP ブロッカー ツールキットが対象とするサービス パック>
| ・ | Windows Server 2003 Service Pack 2 (2008 年 3 月まで有効) |
| ・ | Windows XP Service Pack 3 (提供開始より 12 ヶ月間有効) |
| ・ | Windows Vista Service Pack 1 (提供開始より 12 ヶ月間有効) |
Windows XP SP3はまだ自動更新が開始されていませんが、「Vista」の自動更新を一時的に、止めておきたい方は利用してみてはどうでしょうか。
下記のサイトよりダウンロード可能。
http://www.microsoft.com/japan/technet/windowsvista/library/bb927794.mspx
−関連記事−
・Windows XP Vista サービスパック リリース情報
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Microsoft社から、Windows XPとVistaの「サービスパック」のリリース情報です。
<更新情報> 2008年5月12日
Windows XP Service Pack 3(SP3)をインストールすると、PCが再起動を繰り返すトラブルが一部環境で発生しているそうです。
非Intel製CPUを搭載する一部のPCで、SP3をインストールする際に再起動が繰り返される事象(マイクロソフト広報部)
・同様な現象が出ている場合は、「Windows XP サポート ページ」を参照です。
http://support.microsoft.com/ph/1173#tab0
<更新情報> 2008年5月7日
まさか、こんな人はあまりいないと思いますが、Windows XP Service Pack(SP)3をインストールすると、「Internet Explorer 7」 (IE7)7をアンインストールできなくなる場合があますので、注意です。
「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」を開いても、IE 7の「削除」オプションはグレー表示になり選択できなくなるそうです。
サービスパック3を、一旦「削除」しないと「IE6」に戻せません。
よくいるのですが、「IE7」にしたが、「使いずらい」とか、「かたまる」とか、「へったくれ」とかで、よせばいいのに「IE6」に戻そうとする人。でもセキュリティの面でもIE7の方が安全ですので、IE6に戻すなどと云った考えは起こさないように!
どうしても「いや」なら、モジラの「ファイアーフォックス」がいいのではと思います。
IE7より、早いブラウザですのでお試しあれ。
<更新情報> 2008年5月6日、
Microsoft社は、提供ソフトウェア製品との非互換性問題を理由に4月末に停止していた、2つのWindowsアップデート(XPのSP3、 VistaのSP1)の提供を再開しました。
1.「Windows Vista」 SP1
4月23日、「Windows Vista Service Pack 1(SP1)」の自動配布を開始すると発表しました。
日本では、5月9日より、自動更新で、SP1の配布を開始するそうです。
<注意事項>
パソコンの環境によっては自動更新が行われないケースが有ります。
1)「vLite」などのソフトを使ってSP1の適用に必要なコンポーネントが削除されている場合
2)一部のドライバーが古い場合
3)Windows Service Pack ブロッカー ツールが使用されていて、自動更新または Windows Update で Vista SP1 が提供されないようにブロックされている場合など。
<補足>
「Windows Vista Service Pack 1 を Windows Update からインストールできず、自動更新でも提供されない」 場合の対処方法が、下記のMS社のサイトで参照できます。
http://support.microsoft.com/kb/948343
<加筆> 2008年4月29日
自動アップデートで可能になる予定でしたが、未対応な問題が新たに発見されたことを理由に「Windows Vista Service Pack 1(SP1)」の自動アップデートを停止したことを認めています。
2.「Windows XP」 SP 3
<SP3の新機能>
・Windows Server 2008とのセキュアな連携を実現するNetwork Access Protectionへの対応。
・「ブラック・ホール」 ルーター検出機能。
・カーネルレベルでのFIPS 140-1 Level 1準拠の暗号化サポート。
・プロダクトアクティベーションシステムの改良。
4月29日以降、手動アップデート(Windows Update )で可能です。
自動アップデートでの配布は、夏頃までかかりますので、早く入手したい方は手動でどうぞ。
尚、SP3は、SP2の時のように、音源ドライバーが合わなくて音が出なくなるような事は無いと思いますので、入手可能になったら、更新をかけた方が良いでしょう。
<加筆> 2008年4月29日
4月29日以降、手動アップデート(Windows Update )で可能になる予定でしたが、未対応な問題が新たに発見されたことを理由に「Windows XP Service Pack 3(SP3)」のリリースを延期したことを発表しています。
−関連記事−
・「Windows Service Pack ブロッカー ツールキット」について
http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-407.html
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開発言語/対象ごとに、4種類の製品が提供されています。
・Visual Basic 2008 Express Edition
・Visual C# 2008 Express Edition
・Visual C++ 2008 Express Edition
・Visual Web Developer 2008 Express Edition
<注意事項>
以前のバージョン(テクニカルプレビュー版やベータ版、CTP版など)をインストールしている場合は、アンインストールしてから上記の製品をインストールする必要がある。
下記のWebページから入手可能です。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/
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「PowerGUI」は、Windowsのシステム管理者向けコマンドラインシェル「PowerShell」をGUI(グラフィカル ユーザ インターフェース)で管理できるアプリケーションソフトです。
<機能>
・任意に作成したカテゴリー別に各種コマンドを管理できる
・作成したPowerShellスクリプトを本ソフトから実行することも可能。
・関数や命令語を色分け表示できる専用のスクリプトエディターも搭載。
・エディター上では、コマンドシェルの関数を自動補完が可能。
・記述したスクリプトを直接実行することも可能。
・エディター上で表示される自動補完リストでは、選択している関数の説明をツールチップで表示可能。
<対応OS>
Windows XP、Server 2003、Vista
・PowerGUI Community
http://powergui.org/index.jspa
<各OS別 マイクロソフト 「Windows PowerShell」>
・Windows XP 用 Windows PowerShell 1.0 インストール パッケージ
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=30125a46-b97c-4704-aa10-605e809d5933
・Windows Vista 用 Windows PowerShell 1.0 インストール パッケージ
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=C6EF4735-C7DE-46A2-997A-EA58FDFCBA63
Windows PowerShell でのスクリプティング
http://www.microsoft.com/japan/technet/scriptcenter/hubs/msh.mspx
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