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皆さん、こんな経験は有りませんか?
せっかく、デジカメで撮った画像をメールなどで送ろうとして、ファイルサイズが「でかすぎて」送れないことが。。。どうしましょう。。。
今どきのデジカメの画像は、数MBになってしまうので、そのままその画像をパソコンやインターネットで扱うのは、とても厄介ですが、「PhotoRazor はデジタルカメラで撮影したサイズの大きな画像を、ウェブサイトへのアップロードやメール送信などに適した小さいファイルサイズで、しかも画質の良い画像に変換コピーします。
画質を落とさず、ファイルサイズを小さくできますので、便利です。
<起動して、画像フォルダを選択後の画面>
<機能>
・ 画像のリサイズ、クオリティの調整が可能。
・ 画像を指定した縦/横サイズに縮小可能。
・ 画像の品質をインジゲーターで10%〜100% に調整。
・ 一つの画像またはフォルダ内の画像をリサイズ可能。
・ 出力画像、ファイルサイズをプレビュー可能。
・ 出力ファイル名を変更可能。
・ 画像の回転が可能。
・ グレースケール(白黒)に変換可能。
・「PhotoRazor」 ダウンロードサイト
http://www.stormdance.net/software/photorazor/software%20overview.htm
−関連記事−
・Webアプリケーションで、画像編集ができる「Splashup」について
・ドロー(Draw)系の画像処理フリーソフト
・Adobeが、オンラインで画像編集できる「Photoshop Express」をリリース
・USBメモリーに格納して使える、「フリーソフト」 まとめ
・Windows用画像編集ソフト「Paint.net(ペイントネット)」V3.22 リリース
・画像の加工ができるWebサービス(オンライン画像処理)
・画像関係のフリーソフトについて
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関連タグ : 画像処理,
7月23日、
株フォーエスが、RIA(Rich Interface Application)実験・開発の第4弾として、Adobe AIR (Adobe Integrated Runtime)1.1で作成したQRコード作成アプリケーション「QRメーカー」の無償提供を開始しました。
<機能>
・URLなどのテキスト情報の埋め込み
・ブックマーク登録、電話帳登録、メール作成用の各種フォーマットを選択可能。
・QRコードのサイズや色の指定、画像を重ねての表示やクリップボードへのコピー、PNG/JPEG形式の画像保存も可能。
・埋め込み可能な文字数は500文字程度。
・画像を重ねる場合は、小さい画像でアルファ値「1」、大きな画像でアルファ値「0.5〜0.7」程度を推奨。
<対応OS>
Windows XP、Vista、MacOS X
・ダウンロードサイト
http://www.fores.jp/labs/labs_part04.html#labs04
<補足>
その他AIRで作成したアプリがリリースされています。
・メッセンジャー
http://www.fores.jp/labs/labs_part03.html#labs03
・YouTubeプレイヤー
http://www.fores.jp/labs/labs_part02.html#labs02
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フリーの作図ソフトで、有名な「JW_CAD」が有りますが、ちょっとあまりに「本格的すぎて」!、私などは手が出ません(機能を覚えるのが、ちょっと大変。。。)。
そこで、もう少し簡単に作図ができるソフトがないかな?と探して使用しているソフトを紹介します。
私の場合、主に仕事柄、「ネットワーク構成図」、「業務フロー」などの図を作成する場合に使用しています。
後は、オフィスのデスクの配置図、配線図(電源、LANケーブル)など、レイアウト変更時にも作成しておくと大変便利ですよ。
お奨めは、2番の「Dynamic Draw」ですね。 すぐ使えるようになります。
1.Diagram Designer v1.20

3月16日、ドローソフト「Diagram Designer」v1.20が、リリースされました。
同梱されているテンプレートに加えて、作者のホームページ上で別途公開されているテンプレート集を導入すれば、フローチャートや電子回路図といったさまざまな種類の図を作成できます。
<機能>
・画面右側に一覧表示されるオブジェクトは、ドラッグ&ドロップで画面中央の作図スペースへ配置可能。
・配置後のオブジェクトは、その位置や大きさ、向きをマウスドラッグで調整することが可能。
・各オブジェクト上の赤いバツ印を線分でお互いに繋いでおき、オブジェクトを移動・拡大・縮小すると、線分が自動で追従します。
・JPEG/BMP/PNG/GIF画像などを読み込み、1つのオブジェクトとして配置できる機能を搭載。
・作成した図は各種形式の画像ファイルで保存可能。
・再編集する場合は、独自形式で保存すれば、あとから編集することも可能。
<対応OS>
Windows 98/Me/2000/XP/Vista
・ダウンロードサイト
http://www.meesoft.com/
-------------------------------------------------
2.Dynamic Draw Professional 
図表の作成に向いたドローソフト。
フローチャートや配線図、事務所のレイアウト図を書くのに簡単で便利なソフトです。
ツールバーから直線・曲線・矩形・矢印などの図形を選択し、図形をキャンバス上に配置して図表を作成していきます。
<機能>
・図形の輪郭線を直線や点線の中から選択でき、輪郭線の太さ・色・模様の有無などを設定可能。
・輪郭線の設定を“ペン”として、図形の塗りつぶし設定を“ブラシ”として保存しておくことが可能で、あとで設定を呼び出して、使うことが可能。
・図形だけでなく、他の画像ソフトでクリップボードにコピーしたBMP画像をキャンバスに貼り付けることもできる。
・キャンバス上にグリッドを表示し、図形の端がグリッドに沿うように配置可能。
・矢印を他の図形と結びつけると、図形の移動時に矢印も図形に追従して移動するなど、フローチャートを作成する際に便利な機能が盛り込まれています。
<対応OS>
Windows 98/Me/NT/2000/XP/Vista
・ダウンロードサイト
http://www.dynamicdraw.com/jp/
-----------------------------------------
おまけ
Sai Draw
「Jw_cad」で作成した図面を編集できるドローソフトです。
「Jw_cad」で作成したJWC形式のファイルを読み込んで本ソフト上で図面を編集したり、本ソフトで作成した絵などをJWC形式で保存することもできる。
<対応OS>
Windows 98/Me/NT/2000/XP/Vista
・窓の杜 ダウンロードサイト
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/paintptclr/saidraw.html
−関連記事−
・画像関係のフリーソフトについて
・画像の加工ができるWebサービス
・Windows用画像編集ソフト「Paint.net」V3.22 リリース
・フリーの画像処理ソフト「GIMP 2.4.4」リリース
・USBメモリーに格納して使える、「フリーソフト」 まとめ
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絵心のない私などは、こんなソフトがあると大変助かります。
写真から輪郭線だけを抽出できれば、イラストを描く時に利用できますね。
「輪郭線」を抽出した画像は、BMP形式で保存可能。

<図1>
<対応OS>
Windows 98、Me、2000、XP
<変換可能な画像タイプ>
BMP、JPEG、GIF、PNG
<使い方>
簡単です。
輪郭線を抽出するにはまず、ドラッグ&ドロップか、[開く]からファイル選択ダイアログなどで画像を読み込み、[実行]ボタンを押すと、上記、図1のように輪郭線のみの画像が生成されます。
<設定可能項目>
・輪郭線を抽出する強度は、プルダウンメニューで16段階から設定可能。
・[ツール]メニューの[オート抽出]項目をONにすれば、ファイルを開いた際や設定を変更した際に自動で抽出を実行することも可能。
・輪郭線の太さを選択可能
・画像の細かいノイズを除去する機能あり。
画像によって、調整するとかなりの線まで表現してくれます。
・ダウンロードサイト「草むらの楼」
http://homepage3.nifty.com/expansion/tools/index.html
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関連タグ : 輪郭抽出器,
1月30日、The GIMPプロジェクトは、高機能グラフィックソフトの最新版「GIMP 2.4.4」をリリースしました。
<対応OS>
Windows、Mac OS X、Linux。
<アップデート内容>
不具合修正が、中心のアップデートです。
・PSDファイル編集時レイヤーのハンドリングに関する問題。
・CMYKカラープロファイル使用時にクラッシュが発生する問題。
・バンプマップやイメージマップなどプラグインに確認された挙動の問題が修正。
・Gimp 2.4から採用されたSchemeインタプリタの実装系「TinyScheme」のバグフィックスも含まれている。
<Macintoshユーザ向け情報>
・Wilber-loves-AppleプロジェクトがGimp 2.4.4バイナリパッケージの提供を開始している。
・動作対象はIntelベースのCPUで動作するMac OS X 10.5 (Leopard)、安定した動作にはXquartz projectが提供する不具合修正版X11.pkgのインストールが必要です。
<プラグイン情報>
GIMPに動画編集機能を追加するプラグイン集「GIMP Animation Package (GAP)」もアップデート、GAP 2.4.0として公開されました。
・ダウンロードサイト
http://gimp.org/downloads/
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関連タグ : GIMP,
Paint.NET開発チームは、オープンソースの画像編集ソフト「Paint.net 3.22」をリリースしました。
2007年8月にv3.1、 12月にv3.2と機能アップが続いています。
このソフトウェアは、Microsoft Windows用に「ワシントン州立大学」のプロジェクトとして始まり、Microsoft社の指導と共に開発されました。
「Paint.net 3.22」

<対応OS>
・Windows XP SP2以降、Windows Server 2003 SP1以降、Windows Vista
<その他必要環境>
・「.NET Framework Version 2.0」以降が必要(Windowsアップデートで入手可能です)。
<3.2の新機能>
・矩形領域選択ツールの固定サイズ/固定倍率の範囲指定が可能。
・レンダリング効果として、マンデルブローとジュリアフラクタルのサポートといった機能強化。
<3.22の新機能>
・ノイズの除去」機能
メニューバーの「効果」の「ノイズ」より選択することが可能。
・イメージを開いていない場合、「Ctrl+w」で、Paint.NETを終了可能に。
・「フォーカスなし」、「コントラスト調整」など各種効果を修正。
<感想>
「Windows 標準」の「Paint」はシンプルで簡単に使える重宝なソフトなのですが、ちょっと機能不足で不便な時があります。ですが「Paint.net 」を使うと、ほとんどの作業ができていまいます。
アドビの「フォトショップ」、「イラストレータ」の様な高機能なソフトではないけれど、軽くて便利な画像編集ソフトの一本ですので、是非お試しあれ。
・下記のサイトより、ダウンロード可能です。
http://www.getpaint.net/

<更新情報>
・2008年5月4日 Paint.NET v3.31がリリースされています。
・2008年7月7日 Paint.NET v3.35がリリース。
赤色・緑色・青色の光の三原色ごとに色数を指定できる「ポスタリゼーション機能」が追加
−関連記事−
・画像関係のフリーソフトについて(フリーの画像処理ソフトが満載です)
・画像の加工ができるWebサービス
・ドロー(Draw)系の画像処理フリーソフト
・フリーの画像処理ソフト「GIMP 2.4.4」リリース
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関連タグ : Paint.net,

<図1 薄くて分かりずらいですが、半透明のウインドウが表示された状態>
<対応OS>
Windows 98、Me、2000、XP、Vista
動作には、.NET Framework 2.0以降が必要。
<機能>
半透明のウィンドウが表示されて、これをを使用してデスクトップから任意の範囲を画像キャプチャーできるソフトです。
・キャプチャーしたい場所にウィンドウを移動し、大きさを調節してからキャプチャー可能。
・フル画面の指定もできます。
・キャプチャーした画像は、BMP、JPEG、GIF、PING、TIFF形式で保存可能。
・クリップボードにコピーすることもできる。
・ファイル名には任意の文字列とタイムスタンプを組み合わせて名付けられるほか、連番のみのファイル名も設定可能。
<操作>
・キャプチャーは[Ctrl]+[S]キー、又は半透明のウインドウ上で右クリックメニューから行う。
<感想>
私の場合、通常プリントスクリーンキーでクリップボードに保存して、ペイントに貼り付けます。
その後、画像を加工します。
このソフトを使用すると、そのまま、使いたい範囲の部分だけキャプチャー可能ですので、加工の手間が省けて、大変便利です。
ウィンドウのリサイズを微調節できるので失敗しにくく、同じ大きさで位置の異なる範囲をキャプチャーしたい場合にも便利です。
・ベクター CaptureD
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se441198.html
<インストールメモ>
ダウンロードして解凍後のフォルダの中を参照(図1)。
・「インストーラ」フォルダのセットアップアイコンでセットアップすると、.NET Framework 2.0のインストールから始まりますので、「.NET Framework 2.0」をすでにインストール済みの方は、「CaptureD」フォルダの中の実行ファイルを使用するとソフトのみ起動します。
・「.NET Framework 2.0」がインストール済みかどうかの確認は、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」で確認可能。
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関連タグ : CaptureD,
デジカメで撮った写真が、絵を描いたようなタッチの画像に自動変換してくれるフリーソフトです。
「FotoSketcher」v1.2 freeware edition
<変換対象画像ファイルタイプ>
JPEG、BMP
<機能>
・簡単な操作でJPEG、BMP画像を絵画風の画像へ変身させることができます。
・パラメーターの設定により、さまざまな風合いの絵画を作成可能。
パラメーターは3種類
・[Edge threshold]と[Edge intensity]で輪郭のメリハリを調整可能。
・[Colour intensity]で色彩の濃さを指定可能。
[Edge intensity]のスライドバーを右端へ、[Colour intensity]のスライドバーを左端へ移動すると、モノクロの鉛筆画ができあがる。
パラメーターの下部にあるチェックボックスで、絵の輪郭を滑らかにしたり、画紙の質感・余白を付加することが可能。
[Edit]メニューで、絵画の作成を何度でもやり直すことができ、元となる画像をいったんぼかしたうえで絵画を作成する機能もある。
<感想>
英語版ですが、とてもシンプルな画面と操作ですので、すぐ使えます。
色々な風合いが表現できますので、年賀状の素材にするのが楽しみです。
ダウンロードは下記のサイトより。
http://www.fotosketcher.com/
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関連タグ : 画像自動変換,
「GIMP 2.4.0」

<追加機能>
各OSにより、違っていた「UI(ユーザインターフェース)」を統一したり、下記のような機能追加や新機能も搭載されている様です。
・オブジェクトを整列させるツール
・拡大・縮小時の機能改善
・フルスクリーン編集
・印刷機能改善
・レンズ歪曲対応
・描画ツールの強化
エアーブラシツールは筆圧に応じた濃度での描画が可能。
(圧力感知タブレット使用時の機能です)
ブラシの拡大も可能。
<対応OS>
Windows、Linux、Mac OS Xなど、多くのOSで使用できます。
<感想>
「UI」が変わったせいか、少し使い勝手が違いますが、フリーのソフトの中でも1,2を争う位高機能です。
今度、「タブレット」を使用して、使ってみたいと思います。
多くのOSで使用できますので、皆さんもお試しあれ。
・GIMPのWebページより無償でダウンロードできる。
http://www.gimp.org/
http://gimp-win.sourceforge.net/stable.html(Windows版)
<更新情報>
「GIMP 2.4.1」がリリースされました。
10月24日に正式リリースされたGIMP 2.4.0の不具合修正版で、新機能の追加はなし。
<修正された不具合>
・タブレット使用時にシフトキーを押しながら直線を描こうとすると筆圧がゼロになる問題。
・あるプラグインを使用するとGIMPがクラッシュする問題。
・Win32環境で非ASCII文字を含むパスへインストールしたときに生じる問題。
・Mac OS Xでシステム環境設定のディスプレイプロファイルが参照されない問題。
上記の不具合が修正されているそうです。
<関連情報>
・フリーの画像処理関係のソフトは、下記を参照して下さい。
http://www.geocities.jp/step06hy/free_soft_gazou.htm
関連タグ : GIMP,
今まで、使用したことのある画像関係のフリーソフトをまとめて紹介します。
フリーソフトを利用させて頂いていますので、「文句」など絶対書きませんよ。
たくさんありますが、機能別に1、2本インストールしておき、使い分けるのが一番です。
HP、ブログ作成にどうぞ、利用してみてください。
1.ビューワ(閲覧)機能
1)「IrfanView」
IrfanViewは様々な画像形式に対応している他、プラグインを導入すれば映像や音声ファイルの再生や色々な機能を追加する事ができる多機能なビューワです。
<対応OS>
Windows 95/98/Me/NT/2000/XP/Server 2003/Vista
http://cowscorpion.com/Image/IrfanView.html
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/picviewer/irfanview.html
−更新情報−
2008年7月16日、「IrfanView」の最新版v4.20が公開。
変更点は、プレビューしながら画質を設定してWeb公開向けに画像を保存できる機能が追加。
<Web向けの画像保存ダイアログでの機能>
・JPEG/GIF/PNG形式での保存が可能
・プレビューのズームイン・アウトもできる。
・画像の回転や反転機能を備えている。
・ファイルサイズを指定して画質を自動設定することも可能。
2)「IrfanView」 日本語版
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/picviewer/irfanviewjp.html
3)「VIX」
エクスプローラ風のファイル管理機能をあわせもつ総合画像ビューワーです。
軽くてとても使いやすいソフトです。リサイズ機能も付いています。
インストールしなくても使用できますので、ドメインで管理されたPCでも保存して使用可能です。USBフラッシュメモリに格納して使うこともできます。
http://cowscorpion.com/Image/ViX.html
4)「XnView」
XnViewは400以上のフォーマットの読み込み及び50以上のフォーマットに変換する事ができる画像ビューワです。日本語で使用できます。
http://cowscorpion.com/Image/XnView.html
5)「Picasa」
Googleの Picasa はハードディスクをスキャンして画像を自動的にライブラリに整理し、画像の加工や効果、縮小表示やスライドショーでの画像ビュー、印刷、ギフトCDの作成やブログへの公開などができるソフトウェアです。Google パックからもダウンロード可能です。
「お父さん」インストール後、PCの全ての画像ファイルをスキャンしてライブラリに自動登録しますので「ヤバイ」ファイルを保存している場合は、注意が必要です(特に、家族と共有で使用している場合)。
http://picasa.google.co.jp/intl/ja/#utm_source=ja-all-more&utm_campaign=ja-pic&utm_medium=et
2.編集機能
-------------------
1)「GIMP for Windows」
GIMP はフリーでありながら高性能な、フォトレタッチ系の画像処理ソフトです。
http://gimp-win.sourceforge.net/stable.html
Windows以外のバージョンはこちらから(MAC版の方がポピュラーですか)。
http://www.gimp.org/
<加筆> 10月25日
「GIMP 2.4.0」が、約3年ぶりに、新版をリリースしました。
まだMac版だけです。(Windows版やUNIX系OS版はあとで)
UIを統一したり、新機能も搭載されている様です。
-----------------
2)「Paint.NET v3.10」 ---->v3.22にup
Paint.NET開発チームの画像や写真の編集・加工ソフトです。
<対応OS>
Windows XP SP2以降、Windows Server 2003 SP1以降、Windows Vista
(別途、マイクロソフト社の.NET Framework 2.0が必要)
http://www.getpaint.net/index.html
<加筆> 2008年4月
「Paint.NET v3.30」がリリース
画像ファイルフォーマットのサポートが向上しています。
<関連記事>
・Windows用画像編集ソフト「Paint.net」V3.22 リリース
----------
3)「Pixia」
Pixiaはフルカラー画像専用ペイントツールです。高機能です。
http://homepage2.nifty.com/soldier_blue/
http://picasa.google.co.jp/intl/ja/
-----------
4)「JTrim」
ジェイトリムは初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです
http://www.woodybells.com/jtrim.html
-----------------
5)「Hyper-Paint」
フリーソフトとは思えないほどの機能を装備した本格的な画像加工ソフトです。
http://con-kiriman.web.infoseek.co.jp/
---------------------------
6)「Dynamic Draw Professional」
図表の作成に向いたドローソフト。
フローチャートや配線図、事務所のレイアウト図を書くのに簡単で便利なソフトです。
画像を貼り付けることも可能です。
http://www.dynamicdraw.com/jp/
--------------
7)「Sai Draw」
「Jw_cad」の図面を編集できるドローソフトです。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/paintptclr/saidraw.html
3)アイコン編集機能
-------------
1)「@icon変換」
@icon変換はアイコンファイルをPNGやBMP画像に、画像ファイルからアイコンを作成できるソフトです。アルファチャンネルや透過マスクの編集やEXEファイルからのアイコン抽出もできます。
http://cowscorpion.com/Image/aiconhenkan.html
-----------
2)「IcoFX」
Vista用の“特大”アイコンも作成できるICOファイル作成ソフト
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/paintptclr/icofx.html
4)画像をリサイズするツール
-------------
1)「BIMP Lite」
BIMP Lite は一枚または複数の画像に縮小・変換・効果などの機能を実行するツールです。
http://cowscorpion.com/Image/BIMPLite.html
-------------
2)「BDSizer」
デジタル画像を小さくまたは大きくする画像リサイズツールです。
・画像の大きさ及び画像サイズを指定して画像を美しくリサイズすることが可能。
・EXIF情報の表示と著作権のデータなどのXMPメタデータを編集することが可能。
http://cowscorpion.com/Image/BDSizer.html
-----------------------
3)「VSO Image Resizer」
デジタル画像のリサイズ・圧縮・変換・コピー・移動ができるツールです。
・フォルダからフォルダへ形式の変換や編集して画像を動かしたりまとめるのに適しています。
・Windows Explorer シェルと統合するので右クリックから画像を操作することが可能。
http://cowscorpion.com/Image/VSOImageResizer.html
5)ポータブル可能なソフト
---------------
1)「Portable GIMP」
Portable GIMP はUSBやその他のポータブルデバイスに入れて(持ち運んで、他のPCで)使用することができる GIMPのポータブルバージョンです。
http://cowscorpion.com/Image/PortableGIMP.html
------------------
2)「Portable XnView」
Portable XnView はUSBフラッシュメモリなどのU3スマートドライブにインストールすることができるXnViewです。
http://cowscorpion.com/Image/PortableXnView.html
6)その他 HP、ブログ作成に役立つ、あると便利なソフト
1)「Pictures Toolbar」
Webページ上の画像を、スライドショー表示しながら一括ダウンロードできるIEツールバーです。
http://www.diodia.com/
---------------
2)「画像連結」
複数の画像を一つにしたいという時に便利です。
ある画像を読み込んだ後に、上下左右を選択指定して連結したい画像を読み込むだけ。
http://download.seesaa.jp/contents/win/graphic/soundt/04447/
-----------
3)「LOGO!」
高機能で使いやすいレイヤ対応のロゴ作成ソフトです。
HPやブログのタイトルロゴなどを簡単に作成できます。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se150487.html
----------
4)「buff」
JPEGファイル画像のトリミング(切り取り)を行います。
これも、画像をブログにアップするときに、画像をカットできますので、便利です。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se276932.html
--------------
5)「AquaMaker」
任意の文字や画像が入った、透明感のある水晶のような美しいボタン画像を手軽に作成できるソフト。
とても、クリアなボタンが作成できます。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/homepage/logobutton/aquamaker.html
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