Sponsored Links
一度お試しあれ。
1.オンライン ストレージサービス「Web私書箱」

<Web私書箱の特徴>
・デスクトップから、「ドラッグ&ドロップ」でファイルを保管することができる日本初のAdobe AIRアプリケーションです。
・保存されたファイルは、メディアで持ち運んだりメールに添付したりすることなく、再度『Web私書箱』にアクセスして遠隔編集することができます。
・『Web私書箱』に保存されたデータにアクセスするには、USBメモリー鍵とパスワードでの2重ロック解除が必要なため、不正アクセス流出も軽減するセキュアなシステムです。
・保存できるファイル容量は、20M。
・保存できるファイル形式はPDF、Excel、Word、PowerPoint。
<セキュリティの特徴>
1)個人情報の入ったメディアの紛失・盗難による情報流出を防ぐ
ファイル自体を持ち運びすることなく自宅から編集可能。
自宅コンピュータにファイルを残さない、残せない。
3)パスワード解読などの不正アクセスによる情報流出を防ぐ
認証にID・パスワードだけでなくUSBメモリも必要。
ちょっと、面倒ですが、「Web上に保存したファイル」のセキュリティが心配の方には、お奨めのサービスです。
・11月30日より、β版の運用サービスを提供開始です。
正式版が公開されるまでは、同サービスを無料で提供されます。
下記のサイトより、構築して下さい。
・「Web私書箱」の各プログラムをダウンロード&インストール。
・必要環境の確認。
http://weblift.jp/
<更新情報> 2008年7月15日
キー・ポイント(株)が、遠隔ファイル編集システム「Web私書箱」の正式提供を開始しました。
正式版のダウンロード利用に関しては、「β版」と同様に無料で提供です。
・キー・ポイント株式会社
http://www.key-p.com/
2.無料のオンラインストレージサービス「PipeBytes」

<特徴>
通常のオンラインストレージサービスは、送信できるファイル容量に制限があるのがほとんどだが、「PipeBytes」は、なんとファイルサイズ無制限です。そして、ユーザー登録しなくても利用可能です。
<使用法>
下記「Pickup File」サイトを表示して、送信側
1)「Send File」を押して、アップロードするファイルを指定する。
2)「Start Upload」をクリックするとダウンロードの必要なコードが出現するのでコピーします。
ファイルを相手にダウンロードしてもらうためにコードをメールなどで、教えます。
下記「Pickup File」サイトを表示して、受信側
3)ファイルを受信したい人は、「Pickup File」をクリックする。
4)コードを入力し、「Pickup File」をクリックする。
5)「Start Download」をクリック、「保存」をクリックする。
これでファイルの受け取りが完了です。
<制限事項>
ファイルは1回しかダウンロードできません。
受信中に通信が切断するなどしてもレジュームは不可能です。
・「Pickup File」サイト
http://www.pipebytes.com/
------------------------------------------------------------
3.シェアリングサイト「drop.io」

<特徴>
・登録作業が全くいらない。
・一度にアップできるファイルサイズの上限は100MB。
・パスワードや有効期限も設定可能。
1日、1週間、1ヶ月、6ヶ月、1年から選択可能。
・アップしたデータの表示や追加の方法は、三つより選択可能。
「表示のみ」、「表示とテキスト追加」、「表示とテキスト・ファイルの追加」。
・「drop.io」のサイト。
http://drop.io/
------------------------------------------------------------
4.無料ストレージサービス「ADrive」

<特徴>
・最大50GBまで無料でファイルをストックしておけるストレージサービスです。
・登録必要。
・ファイルを共有することも可能。
・Adriveのサイト
http://www.adrive.com/home
------------------------------------------------------
その他 オンラインドキュメント作成・保存
上記のWEBサービスとは、ちょっと違いますが、下記の2つのサービスは、オンライン上にドキュメントを保存できて、しかも編集もできます。
1)マイクロソフト、「Office Live Workspace」
Microsoft OfficeのWebベース機能で、利用は無料。ユーザーは1000件以上のWord、PowerPoint、Excel、Outlook文書をオンラインに保管して、パスワード保護付きのオンライン作業スペースでほかのユーザーと文書を共有できる。
http://office.microsoft.com/en-us/officelive/fx102394081033.aspx
--------------------------------------------------
2)Google、「Googleドキュメント」
・ドキュメントの書式設定やスペルチェックなどに活用する。
・Word 文書、OpenOffice、RTF、HTML、テキスト ファイルをアップロードする。
・文書を Word や PDF などの形式でパソコンにダウンロードして、オフラインで使用する。
・文書の変更履歴を見て、任意のバージョンに戻す。
http://docs.google.com/
Sponsored Links
関連タグ : オンラインストレージ,

