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朝日新聞、日本経済新聞、読売新聞の3社が設立した「日経・朝日・読売インターネット事業組合」が、3紙の記事を一画面上で読み比べができる、新Webサイト「新s (あらたにす)」を2008年1月31日午前7時すぎにオープンです。
ネット社会への新聞社の影響力・発信力を高めることが狙いで、ネット上での「新聞の復権」を目指すそうです。
<コンテンツ予告>
・Topページには、3紙の1面、社会面、社説から主要ニュースのタイトルと冒頭部分を掲載。
・クリックすると各社サイトの記事ページにアクセス可能。
・最新記事や話題のトピックについて、3紙の記事をまとめて掲載するページも設置。
・バックナンバーは、1週間分掲載。
朝には、見ることができますので楽しみです。でも、何だか新聞の購買が益々減少する様な気がしますが。。。
日本人は、「文盲」はあまり居ないと思いますが、書いてある内容を同じように読んでも「理解できない、認識できない」人が大勢居るように感じるのは、私だけでしょうか?
下記のサイトからどうぞ。
http://allatanys.jp/
<加筆> 2008年4月
4月22日に写真コンテンツや投書欄を拡充しました。
読者が自分のブログに3紙の記事の見出しを掲載できるブログパーツの提供も開始。
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関連タグ : あらたにす,
日本語のサイトになっていますので大丈夫です、 でも登録しないと利用できません。
「Squidcast」は、P2Pネットワークを利用して、1対1でデータを転送するサービスですが、データの送信側が受信ユーザーを指定し、そのユーザーでなければデータを受信できない。
ですので、「ファイル共有サービス」とはちょっと違います。
用途としては、
「家族同士でホーム・ビデオをやり取りすることを想定している」(創業者のPutterman氏)そうです。

ファイルを交換する
送信ユーザ--->「Squidcast」のWebサーバー(管理・仲介するだけ)---->受信ユーザ
<特徴>
・交換するファイルの大きさや数が無制限。
・保存する期間に制約がない
・ファイルを送る場合はユーザー登録する必要があるが、受け取る側は不要。
・データを送受信するユーザー同士が「Squidcast」のクライアント・ソフトをインストールする必要がある。
上記のことが可能になる理由は、下記の仕組みで理解できます。
<このサービスの仕組み>
「コラボレーティブ・リレイ・ネットワーク」と呼ばれる新しい概念を考案し、従来の制約を解除できたことだそうです。
「Squidcast」の登録ユーザー全員のHDDとインターネット回線の帯域を少しずつ間借りさせてもらう仕組みで成り立ちます。
「Squidcast」では、ファイルを保管するようなサーバーは用意せず、Squidcastユーザー全員で、ファイルをピアツーピア(P2P)方式で共有し合います。
<送信側では>
送信側のPC上では、ファイルは細切れに分割(最小で16分割))され、さらに暗号化して圧縮される。
細切れのファイルが、その時点でパソコンを起動している「Squidcast」登録ユーザーへ一斉に送信される。
「Squidcast」を使っているユーザーのPCには、誰かが誰かに送ったファイルの細切れが残ってしまいます。しかし、それ自体は中身の解読が難しく、無意味なデータであるため安全性が担保される。
<受信側では>
受け取り側が、ファイルのダウンロードをブラウザ上で指示すると、「Squidcast」のサーバーが細切れになったファイルの在りかを受け取側のPCに伝える。これに応じて、ピアツーピア方式で一斉にファイルを集める。万が一、パソコンを起動していない登録ユーザーがいてファイルを送れない場合でも、Squidcastサーバーが当該ファイルを自動的に生成し、代わりに受け取り手へ送信する。
<ファイルの削除>
送信側ユーザーがファイルを削除する指示を出すと、散らばった細切れのファイルは一斉に削除されるため安全か確保される。
仕組みは「ウイニー」にちょっと似ています。
「Squidcast」のサーバーで、ユーザーを管理するのでしょうが、「HDDを間借りさせる」事にちょっと「抵抗」を覚えますね。
私の場合、容量の心配も無く、たいへん便利だけれども、ちょっと。。。。と云うところですか。。。
<対応OS>
Windows、Mac OS、Linux
・下記のサイトからどうぞ。
http://www.squidcast.jp/
<その他、ファイル転送サービスサイト>
容量順
1)「Storage.Digital-write.jp」 1ファイル2Gバイト、合計5Gバイト 、保管:7日間
http://storage2.digital-write.jp/
2)「Postfile.jp」 1Gバイト、 保管:5日間
http://www.postfile.jp/
3)「MEGAUPLOAD」 500Mバイト、保管:21日間
http://www.megaupload.com/jp/
4)「FileQ」 400Mバイト、保管:3日間
FileQは無料で利用できる、ファイル転送・一時預かりサービスです。
・最大400MB、3日間まで保管致します。
・ファイル受取人の方は、メールで通知された専用のURL+パスワードでファイルをダウンロード出来ます。
http://fileq.lisonal.com/
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関連タグ : ファイル転送サービス,
「YouTube」は余りにも有名ですので省略しますが、オンラインでテレビのように動画を見れるサイトです。
今の大画面「液晶テレビ」は、パソコンのモニタと同じ端子(アナログ、デジタル)が、ほとんどの場合、付いていますので、パソコンの画面で飽き足らない方は、テレビをパソコンのモニター代わりにすると、タダ映画をリビングでたくさん見ることが可能ですね。
さらに、無線LANを使えば、2階でも同時に見ることができます。 便利な時代になりました。
1. GyaO[ギャオ]
このサイトも有名ですが、USENが運営しています。
全部無料で、色々な映画が視聴できるかわりに、広告が入ります。
・MYGyaoを登録すると、自分専用のページが作れて、便利な機能が使用できます。
http://www.gyao.jp/
<関連記事>
・「GyaO」がやっと、Macで見られるようになります。
・ネット上のストリーミング動画をダウンロードしてHDDに保存して再生できるソフト「GetAFStream」
2. Yahoo!動画
ここも有名なサイトです。
私の6歳の娘も、パソコンを自分で起動して、勝手に「アニメ」を見ています。
・有料と無料があります。
http://streaming.yahoo.co.jp/
3. BIGLOBEストリーム
プロバイダーが運営しているサイトですので、カデコリーも豊富です。
http://broadband.biglobe.ne.jp/
4.AII/エー・アイ・アイ
・有料と無料があります。
・韓流ドラマも豊富です。

http://www.aii.co.jp/
5.インプレスTV
Impressが運営するデジタルコンテンツに特化したオンラインテレビです。
・ローカルで、なかなかおもしろいサイトです。
http://impress.tv/index.htm
6.MSN ビデオ
MSNの動画配信サイトでは、ニュース・スポーツ・エンターテイメント・ライフスタイルの4ジャンルでコンテンツを配信しています。
・視聴数トップ10
・ RSS形式での番組情報配信も行なっています。
http://jp.video.msn.com/
7.casTY ---- 2008年2月29日 サービス終了。
吉本興業と東京電力が共同設立した「casTY」による動画配信サービス。
http://casty.jp/
8.ミランカ
(株)ネオの運営するサイトです。
・有料と無料があります。

http://miranca.com/
<海外編>
海外の動画配信でお気に入りなのが、「Joost」です。
・P2Pの技術を使用しています。

・ソフトウエアをダウンロードしないと見れません。
・詳細は、下記の過去記事を参照して下さい。
「YouTube」とも、「Gyao」とも違う、Skype創業者が作った「Joost」
−関連記事−
・YouTubeやニコニコ動画をファイル保存できるフリーソフト「Woopie Video Desktop」
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<動作環境>
Mac OS X 10.4以降、10.5 (Leopard)
ユニバーサルバイナリとして提供され、PowerPC / Intel の両アーキテクチャ上でネイティブの速度で動作可能。
<機能追加>
・ウイルス検出エンジン「ClamAV」を最新バージョンのv0.92に更新。
・フォルダ内容の変更を監視する「ClamXav Sentry」が更新され、Mac OS X 10.4以降にかぎりサブフォルダの監視が可能
・スキャンログに日時が記録されるようになった。
・システムのメッセージを通知する「Growl」もサポート、イベント発生時はポップアップ画面で知らせることが可能。
・「ClamAV.com」サイト
http://www.clamxav.com/
・ClamAV
http://www.clamav.net/
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1.無線LANの電波情報を利用して、位置を特定するサービス「PlaceEngine」を使用します。
「PlaceEngine」とは、クウジット株式会社が提供するクライアントソフトです。
利用するには、専用のクライアントソフトが必要です。
・「PlaceEngine」 公式サイト
http://www.placeengine.com/show/install?site=mapion
2.この機能を利用する手順
1)下記のダウンロードサイトから、「PlaceEngine」のクライアントソフトをダウンロードします。
その後、インストールする。
<「PlaceEngine」ダウンロードサイト>
http://www.placeengine.com/show/install?site=mapion
<クライアントソフトの対応OS>
・Windows Vista/XP
Microsoft .NET Framework 2.0 以上が必要ですが、含まれています。
・Windows Mobile 版は、Willcom の W-ZERO3 で利用可能です。
W-ZERO3 専用ウェブブラウザー Opera Mobile
(※ PlaceEngineは Pocket IE では動作しません)
Microsoft .NET Compact Framework 2.0 再頒布可能パッケージが必要です。
・Mac

・マピオンの「PlaceEngine」ダウンロード
http://www.mapion.co.jp/topics/placeengine/
<仕組み>
現在位置を取得する仕組みは、「PlaceEngine」のクライアントソフトが、周辺のWi-Fiアクセスポイントから流れる電波を観測。MACアドレスや電界強度などの情報を取得して、サーバー情報と比較することで、現在地を特定する。屋内や地下街などGPSが機能しない場所でも、現在の位置を取得できます。
2)「マピオン」のトップページにある「現在地を取得」ボタンをクリックすると、現在地点の地図を呼び出せます。
・マピオン
http://www.mapion.co.jp/
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関連タグ : マピオン, PlaceEngine,
<対応OS>
Windows Vista
<必要なもの>
1)Windows Vistaの「インストールDVD」の中身を丸ごと使います。
2)本ソフト「vLite」v1.1
3)DVD書込装置
「vLite」とは、
カスタマイズしたWindowsのインストールCDを作成できる「nLite」のWindows Vista版です。
<機能概要>
・WindowsのインストールCDに含まれる不要なコンポーネントを削除して、軽量化したオリジナルのインストールCDを作成可能。
・ドライバーを統合したり、無人状態での自動インストール向けの設定も可能です。
<追加機能>
2007年夏に公開されたv1.0では、セキュリティ修正プログラムを組み込む統合機能が未実装でしたが、セキュリティ修正プログラムが公開され、これに伴い、本バージョンで修正プログラムの統合機能が搭載され、「nLite」とほぼ同等の機能を利用可能になっています。
<セキュリティ修正プログラムを統合する方法>
・マイクロソフトのダウンロードセンターから各修正プログラムを手動でダウンロードしておく。
・次に「タスク」ページで「結合」にチェックを入れて、「結合」ページでダウンロードしたMSUファイルまたはCABファイルを指定すればOKです。
・下記のサイトよりダウンロード。
http://www.vlite.net/
・使い方サイト(日本語)
http://www24.atwiki.jp/vlite/
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関連タグ : vLite,
1月18日、IBM社はフリーのオフィスソフト「Lotus Symphony」の対応言語を24カ国語に増やしました。
・「Lotus Symphony」の詳細は、下記の過去記事を参照して下さい。
IBM社が、フリーのオフィスソフト「Lotus Symphony」のβ第3版をリリース
「Lotus Symphony」は、OpenDocument Format(ODF)、Microsoft Officeフォーマット、Lotus SmartSuiteフォーマットに対応しています。
英語版のみでしたが、最新版のSymphonyβ3では、フランス語、ドイツ語、日本語、中国語、韓国語、ロシア語など24カ国語の「言語パック」を別途提供しています。
「言語パック」にはスペルチェック辞書も含まれ、ユーザーは使用する言語パックを選択して、Symphonyβ3と一緒にインストールできます。
<対応OS>
Windows XP、Vista、 SUSE Linux Enterprise Desktop 10、Red Hat Enterprise Linux 5。
<インストール メモ>
ダウンロードとインストールもちょっと、クセがありますので注意です。
・IBM専用のダウンローダーが動きます。
(IE7 Proを使用している場合、
Proの「Miniダウンロードマネージャー」と競合しますので、一度解除しないとダウンロード失敗します)。
・ダウンロード時、デフォルトでC:ドライブ直下にインストール用のフォルダを作ります。
C:¥DownloadDirector (指定した「言語パック」も一緒にダウンロードされています)
・ダウンロード終了後、上記フォルダのSETUP.EXEアイコンをダブルクリックするとインストールが始まります。
・「Lotus Symphony」と各種言語は、IBMの下記のWebサイトからダウンロードできます。
http://symphony.lotus.com/software/lotus/symphony/home.jspa
(ダウンロードするには、IBMにアカウントの登録が必要です)
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「海外のWebサイトで見つけた興味のある記事が読みたいのに、何が書いてあるか意味が分からない?」と。。。。私のような、お困りの方にお奨めなフリーの「多言語翻訳ソフト」です。

<概要>
・各言語の辞書を無料でダウンロードして、単語の翻訳やその言語の辞書を読むことが可能。
・ウェブの翻訳エンジンを利用して 単語やテキストの翻訳をすることが可能。
・ウェブブラウザなどの様々なアプリケーション上でマウスを重ねた単語を翻訳することができるカーソル翻訳の機能が特徴です。
・翻訳で使用する各言語の辞書ファイル(データーベース)は無料でダウンロードすることが可能。
<翻訳・辞書 機能>
・データベースを使用した単語の翻訳、辞書の閲覧
・ウェブベースのテキスト翻訳
・ブラウザやデスクトップ上の単語を翻訳するカーソル翻訳
・テキストスピーチ
<インストール、設定メモ>
・インストール後、起動するとデフォルトでは、「日本語−英語」等の辞書は入っていませんので、翻訳辞書をダウンロードする必要があります。
・上記の画面から、ダウンロードサイトにアクセスできますので、該当のダウンロードサイトで、メールアドレスを登録すると、各種辞書がダウンロードできます。
http://www.lingoes.net/en/dictionary/index.html
・Lingoes ダウンロードサイト
http://www.lingoes.net/en/translator/download.htm
<更新情報> 2008年7月
「Lingoes Translator」 2.4.1 Betaがリリースしています。
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関連タグ : 翻訳ソフト,
アドオンをたくさん利用していると、名称だけでは、どの「機能」をアドオンしたか?分からなくなる時がありますが、そんな時に便利なサイトです。

このサイトは2006年10月よりオープンし、日本語環境で利用できる拡張機能を紹介しています。
トップページは、スタッフがお勧めする拡張機能が紹介されて、19に分類されたカテゴリーには、タブ&ウインドウ、ダウンロードツール、ニュース&ブログ、検索ツール、ブックマーク&履歴などに分類されています。
リンクをクリックするとライブラリサイト「Firefox Add-ons」に移動します。
<便利になった点>
・新たに19のカテゴリーで分類されています。
・キーワード検索で目的の拡張機能を探すことが可能になっています。
・「Firefox」の外観をカスタマイズできる“テーマ”や、検索エンジン。
・Webコンテンツの閲覧に必要な各種プラグインも紹介されています。
<感想>
Fox3.0をインストールして、使用していますので、まだ使えるプラグインがあまり無いのが残念です。
2.0に戻そうかな。。。
・Mozilla Japan のFirefox 用アドオン (拡張機能)サイト
http://www.mozilla-japan.org/addons/firefox/extensions/
・Mozilla Japan 公式サイト( Firefox と Thunderbird が入手できます)。
http://www.mozilla-japan.org/
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「iGoogle」の機能追加や便利なサイトについて
1.「iGoogle」を使用しているユーザの方なら気づいていると思いますが、iGoogleで提供されているテーマが増えています。
Googleから提供されたものではなく、デザイナーによって作成されたものです。

・iGoogleのテーマを変更する設定方法を知りたい方は、下記の「動画マニュアル.com」で、分かりやすく説明していますのでどうぞ。
http://www.dougamanual.com/blog/60/345/e2573.html
<補足>
・「動画マニュアル.com」は、初心者の方には、大変便利な各種「操作説明」用のサイトです。
特に文章を読んでも、意図している事を理解できない方には、動画で説明していますので理解可能と思います。
・iGoogleのページは、こちらから。
http://www.google.co.jp/ig
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2.「iGoogle Themes API」が公開されました。
<Google Themes APIを使って作成できるテーマの機能>
・背景画像やカラーの指定、時刻などによって表示をに変更する機能も含んでいます。
・Google Themes APIを使って作成したテーマは、iGoogleガジェットディレクトリのようにディレクトリに登録できますので作成して、今度テーマを追加してみますか。
皆さんもお試しあれ。
http://google-code-updates.blogspot.com/2008/01/igoogle-themes-api.html
・Themes API Developer's Guide サイト
http://code.google.com/apis/themes/docs/dev_guide.html
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3.iGoogleのテーマを変更できるガチェット 「Custom iGoogle Skins v2.0」
Googleのテーマと競合しますので、Googleが提供しているテーマに表示を戻す場合は、ガチェット一番上のOFFを選択してください。
・下記のサイトから、iGoogleにガチェットを追加できます。
http://bonstio.net/google-gadgets/custom-igoogle-skins-v2.0.html
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4.自分の「iGoogle」へ、自分のブログサイトのフィードを登録できるボタン。
当ブログサイトの左サイドバー下のRSS(フィード)に貼り付けてあります。
・下記のサイトで、いくつかのパラメータを設定すると、ボタンのタグを生成してくれます。
http://www.google.com/webmasters/add.html
---------------------------------------------------
5.自分のWEBサイト(ブログも)に、貼り付ける事ができるガチェット
・下記のサイトで入手できます。
http://www.google.com/ig/directory?synd=open&source=gapi
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1月15日、Moka5は「Mac」のデスクトップ環境をUSBなどに格納して持ち運べるソフトウエア「Moka5 for Mac OS X」(β版)をリリースしました。
Moka5 for Mac OS Xとは
Mac向けの仮想化ソフトウエア「VMware Fusion」を利用して仮想化デスクトップ環境を「USBメモリー」や「iPod」などのUSBデバイスに、「LivePC」として格納する。
これらUSBデバイスをx86系プロセッサー搭載PCに接続すると、そのパソコンでMacのデスクトップ環境を再現して使用できます。
<対応環境>
・米Intel製プロセッサー搭載のMac
・Mac OS X 10.4 Tiger
・Mac OS X 10.5 Leopard
・VMware Fusion 1.1
<特徴>
・Moka LivePCは、PC側にデータを保存しません。
作業を終えてUSBデバイスを抜けば、PCには何もデータを残さない為、情報漏えいの恐れがありません。
・Moka5は、各種Linux用などのLivePCを提供しています。
http://www.moka5.com/livepc/
Moka5 for Mac OS Xの最終版は、2008年中期に発売予定です。
現在「VMware Fusion」でしか利用できないが、今後は「VMware」以外の仮想化ソフトウエアにも対応していくそうです。
・下記のWebサイトから無償でダウンロードでます。
http://www.moka5.com/
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1つ1つ掲載するとちょっと大変ですので、最近リリースされたフリーソフトの中で、目に付いた物をまとめて、9本掲載します。
使ってみて「これいいな!」と感じたソフトは、別途個別に紹介します。
音楽プレイヤー 「MediaMonkey」v3.0
<新機能>
・MP4/M4A/M4B/M4PといったAAC形式の音楽ファイルに対応。
AAC形式の再生には「QuickTime」が必要です。
・曲を切り替える際、フェードアウトと同時に次の曲をフェードインするクロスフェード機能が追加
・ポッドキャストの再生にも対応。
<対応OS>
Windows 98/Me/2000/XP/Vista
・ダウンロードサイト
http://www.mediamonkey.com/
迷惑メール対策ソフト 「POPFile」v1.0.0
「POPFile」は、ベイズ理論を用いた学習型の迷惑メール対策ソフトです。
POPプロキシーサーバーとして動作します。
メールの管理や各種設定はWebブラウザーから本ソフトにアクセスして行います。
<新機能>
・Gmailに対応。
・日本語メールの解析精度が向上します。
<対応OS>
Windows 98/Me/2000/XP/Vista
・ダウンロードサイト
http://popfile.sourceforge.net/
ビデオクリップを作成できる 「ビデオマジック basic」
デジカメ写真や動画を組み合わせてオリジナルのビデオクリップを作成できるソフトです。
用意したデジカメ写真、動画、音楽をそれぞれドラッグ&ドロップなどで登録するだけで作成できます。
面倒な「編集作業」は、ソフトがすべて自動的に行ってくれる仕組みになっています。
ビデオクリップの演出効果として、8種類のスタイルが用意されています。
<機能>
取り込める素材
・画像 : BMP/JPEG/GIF/PNG/TIFF
・動画 : AVI/MPEG-1/2/4/WMA/MJPEG/MOV/3GPP
・音楽 : WAVE/MP3/WMA/AAC
出力できる動画形式
・WMV(出力時の動画解像度は320×240ピクセルのQVGAサイズのみ)。
<対応OS>
Windows 2000/XP/Vista
・ビデオマジック
http://www.muvee.jp/
<ダウンロード販売されている「ビデオマジック」>
作成したビデオクリップを高解像度でDVDへ書き込めるたり、素材を無制限に取り込むことが可能。
(価格:5,040円)。
・ビデオマジック basicダウンロードサイト
http://www.muvee.jp/basic.html
PDFビューワー(リーダー) 「PDF-XChange PDF Viewer」
<機能>
・PDFの印刷、メール送信。
・ページの回転、ズーム表示。
・1:1または縦/横にフィットして表示。
・テキストの検索。
・メモの貼り付け。
・アンダーライン・ハイライト・打ち消し線の追加。
・矢印・ライン・四角・丸、ペンなどのドローツール。
<対応OS>
Windows 2000/XP/2003/Vista
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/file/PDF-XChangePDFViewer.html
イメージファイル(画像)ビューワ 「FuturixImager 」
GIF、JPEG、PNG、TIFF、JPEG2000などに対応した使い易いコンパクトな画像ビューワです。
標準以外の様々な画像形式に対応するプラグインも用意されています。
動作が軽いので表示が速いです。
<対応OS>
Windows ALL
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Image/FuturixImager.html
60以上の言語に対応している翻訳ソフト「Lingoes Translator」
<機能>
・各言語の辞書を無料でダウンロードして単語の翻訳やその言語の辞書を読むことができます。
・ウェブの翻訳エンジンを利用して 単語やテキストの翻訳をすることができます。
・ウェブブラウザなどの様々なアプリケーション上でマウスを重ねた単語を翻訳することができるカーソル翻訳の機能が特徴です。
翻訳で使用する各言語の辞書ファイル(DB)は、無料でダウンロードすることが可能です。
<対応OS>
Windows 2000/XP/2003/Vista
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/WEB/LingoesTranslator.html
圧縮・解凍ソフト「Explzh」v5.25
<新機能>
・MSI形式のインストーラーファイルの解凍に対応
「MSI」形式で配布されているオンラインソフトなどを、ダウンロードして、インストールする前に中身のファイルを確認できるようになりました ちょっと便利になりました。
<対応OS>
Windows 98/Me/2000/XP/Server 2003/Vista/XP x64/Server 2003 x64/Vista x64
・ダウンロードサイト
http://www.ponsoftware.com/archiver/
Windows XPの時刻合わせを正確に実施する「インターネット時刻の設定くん」
Windows XPには、元々NTPと云う通信方法で、現在の正確な時刻を特殊なサーバーから取得し、システム時計を補正する機能を搭載していて、タスクバーの時計から「日付と時刻」画面で、同機能のON/OFFや、時刻の問い合わせ先となるNTPサーバーを変更できようになっていますが、1週間に1度しか時刻を補正しないため、正確な時刻を常に保ててはいない。
そこで、「インターネット時刻の設定くん」を利用すると、同機能が時刻を補正する頻度を変更することが可能です。 NTPサーバーのリストを編集する機能も搭載していますので、NTPサーバーの設定を変更できます。
尚、企業などの「ドメイン」に参加しているPCでは、サーバー側の別の仕組みを利用してパソコンのシステム時計が補正されるため、このソフトを使って時刻合わせの頻度を変更する必要はありません。
<対応OS>
Windows XP専用
・ダウンロードサイト
http://okamerin.com/koubou/
マルチプラットホームに対応したフライトシミュレーターゲーム「FlightGear」
旅客機・戦闘機・セスナ・ヘリコプター などの様々な航空機を操縦することができます。
デフォルトでは、サンフランシスコの地域になっていますが、その他の世界中の地域/空港を追加したり、また含まれている以外の機体をダウンロードして追加することもできます。
<対応OS>
Windows NT/2000/XP、 Linux、 Mac
<システム要件>
・OpenGL をサポートしているグラフィックカード。
・128MByte 以上のグラフィックカード(推奨)。
・日本語マニュアル・ヘルプサイト
http://www.jp.flightgear.org/
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Game/FlightGear.html
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Paint.NET開発チームは、オープンソースの画像編集ソフト「Paint.net 3.22」をリリースしました。
2007年8月にv3.1、 12月にv3.2と機能アップが続いています。
このソフトウェアは、Microsoft Windows用に「ワシントン州立大学」のプロジェクトとして始まり、Microsoft社の指導と共に開発されました。
「Paint.net 3.22」

<対応OS>
・Windows XP SP2以降、Windows Server 2003 SP1以降、Windows Vista
<その他必要環境>
・「.NET Framework Version 2.0」以降が必要(Windowsアップデートで入手可能です)。
<3.2の新機能>
・矩形領域選択ツールの固定サイズ/固定倍率の範囲指定が可能。
・レンダリング効果として、マンデルブローとジュリアフラクタルのサポートといった機能強化。
<3.22の新機能>
・ノイズの除去」機能
メニューバーの「効果」の「ノイズ」より選択することが可能。
・イメージを開いていない場合、「Ctrl+w」で、Paint.NETを終了可能に。
・「フォーカスなし」、「コントラスト調整」など各種効果を修正。
<感想>
「Windows 標準」の「Paint」はシンプルで簡単に使える重宝なソフトなのですが、ちょっと機能不足で不便な時があります。ですが「Paint.net 」を使うと、ほとんどの作業ができていまいます。
アドビの「フォトショップ」、「イラストレータ」の様な高機能なソフトではないけれど、軽くて便利な画像編集ソフトの一本ですので、是非お試しあれ。
・下記のサイトより、ダウンロード可能です。
http://www.getpaint.net/

<更新情報>
・2008年5月4日 Paint.NET v3.31がリリースされています。
・2008年7月7日 Paint.NET v3.35がリリース。
赤色・緑色・青色の光の三原色ごとに色数を指定できる「ポスタリゼーション機能」が追加
−関連記事−
・画像関係のフリーソフトについて(フリーの画像処理ソフトが満載です)
・画像の加工ができるWebサービス
・ドロー(Draw)系の画像処理フリーソフト
・フリーの画像処理ソフト「GIMP 2.4.4」リリース
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関連タグ : Paint.net,
WEB2.0とパソコン講座 ブログコンテンツの一部を移動しました。
「WEBサービス ニュース」を開設しました。
当ブログサイトであまり、人気のない? カデコリ:「WEB2.0」を「WEBサービスついて」に移動しました。
このカデコリは、Webサービスを掲載していますが、色々と「Web API」等を紹介しようとするとブログサイトが重くなり、表示が遅れます。これも移動の理由の1つです。
まだ、移しただけで、準備が完了しておらず、新規の記事は記載していませんが、
「WEB2.0とパソコン講座」共々に、宜しくお願い致します。
・「WEBサービス ニュース」
http://webservice01.blog4.fc2.com/

パソコンを自分で購入して使い始めた頃は、ノートPCでしたので、小さな「UPS」なるものが、存在すること自体知りませんでした。
昔は、内蔵も外付けのHDDも値段が高かった様に思います。もちろんUSBメモリもありません。
CDにバックアップは取ってありましたが、頻繁にとれるはずもなく、リカバリしても何ヶ月も前のファイルだったりします。
私の場合、ディスクトップPCで、電源が落ちてHDDが壊れ、それ以来使用しています。
壊れる時と、壊れないときがありますが。。。これが厄介なのです。
1.UPSとは、簡単に云えば、「蓄電装置」と「安定した電力を供給する為の装置」です。
・整流器とインバータと蓄電池から構成されます。
・定常時は商用電力と同期しながらインバータを通して負荷にCVCF(定電圧定周波)の安定した電力を供給し続けます。
・停電発生時にも蓄電池によりインバータは連続的に運転し、常に無瞬断の電力を供給します。
・負荷側に過電流が発生するとバイパス回路に切換え、負荷電流が正常に戻ると再びインバータから給電を続けます。
2.無停電電源装置「UPS」の必要な理由(役割)
もちろん、パソコンを停電から守るための蓄電装置でもありますが、それ以外にも色々な要因があります。
コンピュータに代表される「情報通信機器」は、電源変動に特に敏感で、商用電源の電圧変動、瞬時電圧低下、停電などの電源トラブルで、データの喪失、ファイルの破壊、システム停止などが発生し大きな損害が生じる場合が考えられます。
・停電
災害、工事、使いすぎによる停電やブレーカーのダウン 、ケーブル断線など。
・瞬停
送電線の切替えに伴っての瞬時停電(いつ実施しているかなんて、把握できません)。
・電圧降下
PC 、コピー機、クーラーの一斉使用時に急激に電力を消費するために起こる電圧降下。
3.市販「UPS」について (一般家庭用)
家電量販店で見かける代表的なメーカーで云えば、オムロン、サンワサプライ、APCですね。
1)オムロン
・コンパクトタイプなら。
BZ35T [無停電電源装置 350VA/210W] 定価:¥11,550
バッテリの期待寿命は2〜3年。
出力コンセント数:バックアップ:3/スルー:3
・縦、横どちらでも使えるのなら お奨め。
BX35F [無停電電源装置 350VA/210W] 定価:¥14,700
バッテリの期待寿命は4〜5年。
出力コンセント数:バックアップ×3
Mac対応自動シャットダウンソフト「UPS Power Manager」を標準添付
Windows対応の「PowerAct Pro」、「UPSサービスドライバ」も標準添付
・オムロン製品情報サイト
http://www.omron.co.jp/ped-j/product/ups/bx35-50f/bx35-50f.htm
2)サンワサプライ
・コンパクトタイプ
UPS-350T [無停電電源装置 350VA/210W] 実売:¥98,00
バッテリの期待寿命:2〜3年。
(オムロンのOEM製品?)
・製品情報サイト
http://www.sanwa.co.jp/product/oatap/ups/index.html
3)APC
・コンパクトタイプ
APC ES500 BE500JP [無停電電源装置 500VA/300W] 実売:¥14,800
電源管理ソフトウェア添付
米APC(American Power Conversion)で新製品が出るようです。
・省エネ対応のパソコン用UPS「Back-UPS ES 750」 (日本での販売は未定)。
特徴は、「パソコン側が電源オフや休止モードになると、そのパソコンに関連するプリンタやスキャナといった周辺機器への電源供給を停止する」という機能が付いています。
プリンタやスキャナの待機時電力消費を抑えることで、年20〜50ドル程度の電気代を節約できるという。
・製品情報サイト
http://www.apc.co.jp/products/ups/es500_725.html
4.購入時の注意事項
UPSの機種を選択するには、
・バックアップする機器(PC等)の電源の最大定格電力値の値。
・必要なバックアップ時間が必要です(5分あれば、自分で電源を切れますね)。
・UPS管理ソフトウェア、又はOS標準のUPSサービスを利用する場合には、 保護したいサーバ機器などのOS及びOSのバージョン情報が必要です(古いOS、最新OSは特に注意)。
上記の情報を自分で調べてメモして、お店で店員さんに選んでもらう
(あまり、値段の高いのをつかまされないように!)。
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Yahoo!JAPAN IDがあれば、誰でも「Yahoo! Days」に参加できるようになります。
そして、新サービス「Yahoo!プロフィール」を開始します。
「Yahoo!プロフィール」は、現在の「公開プロフィール」に代わるものです。
Yahoo! JAPAN IDがある方全員に、プロフィールページが作成されます。 プロフィールページにはYahoo! Daysのプロフィールと同じ内容が自動的に表示されます。
ほかの人に見られたくない項目には、公開範囲を設定しましょう!
なおプロフィールのうち、ユーザーの表示名、プロフィール写真、友だちリスト、友だちからの紹介文は「インターネット全体」に公開され、公開範囲の設定はできないので、注意が必要となります。
新しい「Yahoo! Days」は、「mixi」をユーザー数では超えてしまうしょうが、実際のSNSとしての活用状況から見た場合、どうでしょうか?
・ヤフーサイト
http://days.yahoo.co.jp/guide/open.html
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1.「Sky」の最新版
機能を見るには、「Google Earth」をダウンロードして下さい。

・「チャンドラX線宇宙望遠鏡」、「スピッツァー赤外線宇宙望遠鏡」、「IRAS」、「GALEX紫外線探査衛星で得た画像」、「ウィルキンソン・マイクロ波異方性探査機の天空のマイクロ波地図」の閲覧が可能になっています。
「Current Sky Events」:
・米NPRの天文関連のポッドキャストが聞ける「Earth & Skyポッドキャスト」レイヤー。
流星群や日食,月食といった天体イベントの情報を知らせる。
・宇宙の最新情報が入手できる「VOEventNet」レイヤー。
「Featured Observatories」:
米航空宇宙局(NASA)の観測衛星などによる画像を提供。
宇宙をX線や赤外線、紫外線、マイクロ波などでとらえた画像を見ることができます。
「歴史的な天体地図」:
17世紀の星座絵図、18世紀の星図も見ることができます。
・地図収集家デビッド・ラムゼイ氏のコレクション。
・17世紀の天文学者ヨハネス・ヘベリウスの版画に基づく星図「Constellations Art」などを提供している。
・Google Earth ダウンロードサイト
http://earth.google.com/
2.Sky API
自分のWebサイトにも、「Google Maps」のようにAPIを利用して、貼り付ける事が可能になりました。
・「Night View」やスマートフォン「iPhone」用Sky機能が利用可能となっている。
・Skyを利用すると、「Google Earth」で、星や銀河など天体関係の画像などを表示できる。
・Skyの表示画面では、Google Earth同じくドラッグ/ズーム/検索や「My Places」への登録といった操作が可能です。
「SKY API」を利用しで、「SKY」のサンプルを作成してみましたので、どうぞ。
http://www.geocities.jp/step06hy/google_sky_1.htm
(Map APIと同様に、APIキーを取得すると自分のWebサイトに掲載できます)

・Google Maps APIサイト(英語)
http://code.google.com/apis/maps/index.html
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関連タグ : Sky,
オンラインショップで、商品を一括検索できるWebブラウザーソフトです。

<対応OS>
Windows XP、Vista
・.NET Framework 2.0以降が必要。
<機能>
・7つのオンラインショップで一括検索が可能です。
・複数のショップでヒットした商品をリスト形式で一覧表示。
・商品は、全般とBookのタブで表示切り替え可能。
・商品ジャンルの追加と削除が可能です。
・画面は上部に検索欄と各オンラインショップ名のボタンが並んでおり、下部にはWebページが表示される。
・検索時、右上のリストから、検索対象のショップを選択する事が可能です。
・[通常ブラウザ]ボタンを押せば各商品の商品情報ページを既定のWebブラウザーで開ける。
<感想>
値段を調べたい時や商品を探す時に、オンラインショップを選んで、「まとめて」一発で検索可能ですので便利です。各商品の商品情報ページを既定のブラウザーで、すぐ開けるのも便利です。
・ダウンロードサイト
http://ajex.hp.infoseek.co.jp/kogiSoftTop.htm
−関連記事−
同類ソフトで、2007年12月4日、(株)シンクーが、複数のショッピングサイトを一括検索して商品を一覧表示できるフリーソフト「ShoppingFinder」β版を公開しています。
・ショッピングサイトを一括検索して商品を一覧表示「ShoppingFinder」β版 リリースを参照。

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当サイトのキーワードの「アクセス解析」実施すると、「ACCESS、 2007、 Runtime」等のキーワードで検索されている方が、毎日、大勢いらっしゃいますが、「何がしたいのか?」キーワードからは、私の頭が悪いせいなのか、さっぱり読めません。
そんなに、敷居の高いアプリケーションではありませんので、是非下記の条件を満たしている方は、トライしてみて下さい。 応援いたします。
Accessを利用した、業務アプリケーション作成で便利な使い方や機能の活用方法について
元々、「ACCESS」は、素人向けの「データベースアプリケーション作成ソフト」です。
データ項目(テーブル)設計さえ、うまくできれば、半分できたも同然です。
業者に頼んで、作成すると、かなりの「予算」が必要です。
「金」の無い会社でも、こんな社員がいれば、作成できると思います。
金も無い、人材も無い、やる気も無い の3無いでは無理ですが。
・「頭」は、悪くてもかまいません。 私のような「頭」でも。。できますので。
・調査・分析できる人(書籍、Webを活用)。
・こつこつ、努力できる人 (1年くらい辛抱できる人)。
・自分の会社の実業務をちゃんと全部理解できている人。
・最終的には、サンプルコードを見て、理解して、VBのコードを組み込める人。
(プログラミングの経験は、あまり関係ないと思います)
本来、スタンドアロン(一人で使用する/1台のPC)用のデータベースソフトですが、3〜4人程度の人数で、そんなに同時にACCESSで作成したデータベースファイル(mdb)にアクセスしなければ、LAN(ローカルエリア)環境でファイル共有すれば、複数人で同一のデータベースを利用できます(本当は、サーバーを利用した方が良いが。。。。)。 もし将来、業務が拡大したら、SQLサーバーを使えば良い。
1.便利な業務管理アプリケーション 具体例
小さな会社の「業務」でしたら、よっぽど特殊な業務でない限り、「簡単?」に、下記のようなアプリケーションができてしまいます。
1)見積・請求管理システムだけで良い場合
それぞれ社員が、見積を作成して、売上が確定した時点で請求データにボタン1つでCOPYする。
見積データを共有して、参照してCOPYして、編集して再利用できるようにすると、大変な見積作成作業の効率がアップします。
2)売上(販売)・仕入れ管理システム
得意先が複数ある場合は売上管理システムで、顧客別に伝票を集計して、明細、請求書を発行する。
これも売上データを共有すると、複数人で各自伝票入力できます。
経営者でも、毎月の売上を一発で確認できます。
3)在庫管理システム
在庫管理業務ソフトは、実業務で在庫の管理をするための「ルール」さえ守れない、「いい加減な組織」では、システムが機能しませんので、従って必要ありませんが。。。
4)顧客管理システム
顧客基本情報と多数発生する購買情報、サービス実施の情報ファイル(データ)を分割して管理する。
お客様の履歴が蓄積して行きますので、活用範囲が広がります。 (プチ CRMの構築ですか?)
上記の業務を組み合わせて、システムを作成することも可能です。
顧客管理と請求業務なら、1)と4)または、2)と4)と云うように。
2.機能の活用事例
1)顧客管理データベースで、Accessの画面から、相手にメールを送信する方法。
難易度順
(1)オートメーション機能を使い、画面データをOutlook経由でメールを自動送信する。
VBの知識が必要です。
(2)オートメーション機能を使い、Outlook送信画面に直接、送信データを貼り付ける。
VBの知識が必要です。
(3)送信データ画面を作成して、クリップボードにCopyして、「Outlook」や「Outlook Express」の送信画面にデータを貼り付ける。
VBの知識がなくても、フォームを作成できれば、実現できます。
2)アクセスの画面から、印刷せずに出力帳票をFAX複合機で、相手にFAX送信する。
(1)必要機器
・ネットワーク対応のFAX機能付き複合機(オフィス向けのプリンター)
・該当製品のFAX送信用のドライバー
・宛先データ管理用のソフトとFAX宛先データの登録。
(2)送信方法
アクセスで印刷プレビューで帳票を開くようにする。
印刷のプロパティ画面でFAX送信用のプリンタードライバーを選択する。
FAX送信用の画面が表示されて、宛先を選択してFAX送信ができます。
上記の「複合機」と「ネットワーク(LAN)」が社内にあれば、予算0円で導入できます。
3)アクセスの画面から、出力帳票をPDFファイルとして出力する。
(1)必要ソフト
・PDF出力仮想プリンタードライバー
・プレビューで帳票を開いて、印刷時にこの仮想プリンターを指定して印刷するとPDFファイルが出力します。
「PrimoPDF」のようなソフトです。
関連ページを参照: フリーのPDF関連ソフトのまとめ
2)、3)の項目は、ドキュメントを印刷しませんので、プチ ペーパーレスの効果も期待できます。
4)EXCELで作成した帳票レイアウトを一発でACCESSのレポートに変換する。
Accessのレポート機能を使い、罫線たくさんの帳票レイアウトを作成するのは、本当に大変な作業です。
何と、「ACCESS レポート&印刷」云う書籍にアプリケーションサンプルが付録のCD-ROMにあり、これを利用すると、面倒な帳票レイアウトでも一発で変換してくれます(涙が出るほど、助かります)。
ブログ右サイドバーに貼り付けてあります。
<補足>
−参照設定画面−
オートメーション機能を利用する場合、VB Editerを開いて、
メニューバーのツールより参照設定画面を開く。 
EXCEL、Word、Outlookの機能を使用するときは、上記の画面から参照設定を実施します。
そうすると、呼び出したり、利用することができます。
<サイト内の関連記事>
・第1回の内容は、ACCESS(アクセス)データベース作成ソフトについて
Accessの能力評価、問題点について記載いたします。
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-151.html
・第2回の内容は、マイクロソフト ACCESS(アクセス) 概要
Accessのバージョン、コンポーネンツ、EXCELからの移行、配布形態、拡張性などについて記載いたします。
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-167.html
・第3回の内容は、マイクロソフト ACCESS(アクセス)2007の情報
2007の試用版、ランタイム情報、他のバージョンからの移行ついて記載しています。
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-168.html
・第4回の内容は、ACCESS トラブル対処の情報1
ACCESS2000で壊れてしまったmdbファイルを修復する方法」です。
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-190.html
・第5回の内容は、ACCESSを「ファイル共有」で使用する場合の注意事項
ACCESSで「ファイル共有」方法とファイル共有する時の注意事項です。
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-191.html
・第6回の内容は、ACCESSのトラブル対処の情報2
ACCESSの「「メモリ不足」エラーについてです。
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-193.html
・第7回の内容は、ACCESSで Jet 4.0 データベースの動作環境を最適に保つ方法
こちらからどうぞ http://weba03.blog96.fc2.com/blog-entry-202.html
第8回 Access 2000とMSDEを利用してクライアント/サーバーシステムを構築する
<ACCESS 講座> (WEBサービス ニュース)
・第1回 マイクロソフト ACCESS(アクセス)でデータベースを作成 (2008年7月)
・第2回 マイクロソフト ACCESS(アクセス)でデータベースを作成 (2008年8月)
・第3回 マイクロソフト ACCESS(アクセス)でデータベースを作成 (2008年8月)
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関連タグ : 業務アプリケーション作成,
メモリ消費量も少なく、非常に軽い、再生プレイヤーの1つです。
「MediaMonkey」v3.0.1.1127

<機能追加>
・MP4/M4A/M4B/M4PといったAAC形式の音楽ファイルに対応。
(AAC形式の再生には「QuickTime」が必要です)
・標準の画面デザインが一新され、マイクロソフトのメディアプレイヤー風の黒を基調としたUIとなった。
・現在再生中の楽曲情報を表示する部分が大きく見やすくなっている。
・プレイリストの表示部分も拡大された。
・そのほか曲を切り替える際、フェードアウトと同時に次の曲をフェードインするクロスフェード機能が追加。
・ポッドキャストの再生にも対応。
<対応OS>
Windows 98、Me、2000、XP、Vista
・下記のサイトからダウンロードできます。
http://www.mediamonkey.com/download.htm
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関連タグ : MediaMonkey,


