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「Photoshop Express」は、
皆さんご存じのAdobe社が、販売する画像編集ソフト「Photoshop」のWebサービス版で、無料で利用可能です。

<機能分類>
・非公開の写真を管理 / 加工する「My Photos」
・外部に公開(共有)するアルバムを管理する「My Gallery」
・共有されている写真を閲覧する「Browse」
の3つのカテゴリに分類されています。
<機能>
1)「My Photos」レタッチ機能
現在、画像のリサイズや色調補正、エフェクトといった画像を加工する基本機能のみ提供されている。
キズや赤目の除去、モノクロ変換、トリミング、拡大/縮小等の編集、画像内の選択範囲の色を変えたり、スケッチ調やアート調の写真に加工などできる。
2)画像のストレージ容量は、最大2Gバイトまで保存可能。
3)編集加工した写真をオンライン上で公開可能。
画像は、Adobeがホスティングするオンライン・ギャラリ・サービスで公開して、スライドショー表示できるほか、SNSサービスのプロフィール・ページや自身のブログ・サイトに埋め込むことが可能。
<環境>
「Flash Player 9」をインストールしているいずれのWebブラウザからでもアクセス可能。
<利用開始手順>
下記のサイトにアクセスして、メールアドレスやパスワードを登録すると、アカウントが発行され、確認のメールが送信されてきますので、メールに記載のURLにアクセスすれば登録は完了。
これで、「Photoshop Express」と「2GB」のオンラインストレージを試用することが可能になります。
・「Photoshop Express」サイト
https://www.photoshop.com/express/landing.html
<更新情報> 2008年5月
5月9日、ベータ版「Photoshop Express」の最新機能へのアップデートが実施されました。
<更新情報> 2008年7月
7月31日、「Adobe Photoshop Express (β版)」へのアップデートが実施されました。
<機能追加>
1)写真管理ソフト機能を拡充。
スライドショー機能が強化され、10種類用意されたオーディオトラックをBGMとして指定可能。
2)編集機能
「リサイズツール」では、「Mobile」や「Email」など、用途に適した画像サイズへワンクリックで変更することも可能。
3)プリントアウト機能
オンライン写真共有 / 印刷サービス「Shutterfly」との提携により、Photoshop Expressで管理する写真を直接プリントアウトする機能も追加。
4)「Adobe Photoshop Express Uploader (β版)」が、あわせてリリースしました。
デスクトップやファイルブラウザ、他の画像処理ソフトから画像をドラッグ&ドロップし、Photoshop Expressのサイトへまとめて転送する機能を持っています。
<動作環境>
Adobe AIRベースのWEBアプリケーションで、Adobe AIRランタイムが導入済の環境であれば、利用するOSの種類に関係なく、独立したアプリケーションとして動作可能。
−関連記事−
・Webアプリケーションで、画像編集ができる「Splashup」について
・画像の加工ができるWebサービス
・画像関係のフリーソフトについて
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関連タグ : オンライン画像編集,
2つの「Linuxディストリビューション」が、ベータ版をリリースしました。
こうして、比較すると、微妙に搭載アプリのバージョンが違いますね。
「タダ」で使えるOSです。
でも、「脳みそ」に、問題を解決する為の「知識」と「知恵」が無いと、中々敷居が高いのではないでしょうか。
Windowsとディュアルブートで使用できますので、そろそろチャレンジする価値はあります。
簡単なところで、CDブートのディストリビューションもありますので、一度お試しあれ。
1.Ubuntu 8.04
<Linux カーネル>
「2.6.24」を採用
<デスクトップ環境>
・デスクトップ向けの「Desktop Edition」ではKDE 3.5.9、GNOME 2.22
<搭載アプリ>
・オフィスソフト :OpenOffice.org 2.4.0rc2
・ブラウザ :Firefoxの「Firefox 3 Beta 4」
・CD/DVD作成ソフト:「Brasero」
・サーバ用にはApache 2.2、PostgreSQL 8.3、PHP 5.2.4などが搭載されている。
<うれしい改良点>
Windowsユーザー向けインストールオプションの「Wubi」
WindowsアプリケーションのようにUbuntuをインストール・アンインストールできるソフトウェアで、専用のパーティションは不要で既存のブートローダに影響を与えることなくデュアルブート設定が可能という。
・オフィシャルサイト
http://www.ubuntu.com/
・Ubuntu日本語サイト
http://www.ubuntulinux.jp/
2.Fedora 9
<Linux カーネル>
「2.6.25-rc5」を採用
<デスクトップ環境>
「GNOME 2.22」と「KDE 4.0.2」を搭載。
・GNOME 2.22では、ファイルシステムの機能向上やセキュリティの改善、世界時計などの新機能が利用可能。
・KDE 4.0.2には、デスクトップ検索機能が統合、マルチメディアAPI「Phonon」やハードウェアインテグレーションフレームワーク「Solid」などが含まれる。
<搭載アプリ>
・ブラウザ :Firefoxの最新版「Firefox 3 Beta 5」を搭載。
・パーティショニングツール :gpartedの最新バージョン (v0.3.5-1) も同梱され、インストール時におけるext2 / ext3 / NTFS領域のパーティショニング機能が改善。
・ダウンロードサイト
http://fedoraproject.org/get-prerelease
−関連記事−
・フリーのLinux ディストリビューション OS
・Momonga Projectが、最新Linux OS「Momonga Linux 4」をリリース
・オープンソースのOS(CDブートが可能なOS)について
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関連タグ : Linuxディストリビューション,
3月26日、日本コンピュータグラフィック(株)が、3D地図ソフト「ちず丸ぐぃ〜ん」α版の最新版v1.6.1をリリースしました。
2007年11月に、
初めてリリースされた「ちず丸ぐぃ〜ん」とは、建築物や地形などを3Dで表示できる日本地図ソフトです。
<主な機能>
・ツールボタンやマウスのドラッグなどで移動・ズーム・視点変更といった操作ができます。
・住所や駅名、有名施設名などで地図を検索して、表示する場所をすばやく移動することも可能です。 
<機能変更、追加点>
・地図上での移動ルートを録画し、動画ファイルなどへ保存できる機能が追加されたこと。
・録画した内容は、本ソフト上で再生できる独自形式で保存できるほか、WMA形式の動画ファイルとして保存することも可能。
・現在表示中の地図をBMP/PNG形式の画像ファイルへ保存できる機能も追加。
・通り名や鉄道路線名が路線の傾きに合わせて表示されるようになっています。
<録画方法>
1)あらかじめレコーダー画面を表示しておく。
2)地図上で任意のポイントへ移動する。
3)次にレコーダー画面の録画ボタンをクリックして、地図上をマウスドラッグで移動する。
4)目的地にたどり着いたら停止ボタンを押して録画を完了。
<対応OS>
Windows XP、Vista
「ちず丸」 サイト
・ 簡単検索!直感操作!地図サイト いつでもどこでも住所,駅,電話番号等のキーワードでカンタン地図検索
http://www.chizumaru.com/
・「ちず丸ぐぃ〜ん」ダウンロード
http://download.chizumaru.com/gueen/top.asp
−関連記事 情報−
・日本コンピュータグラフィック(株)が、3D地図ソフト「ちず丸ぐぃ〜ん」のα版をリリース
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関連タグ : ちず丸ぐぃ〜ん,
地図関連の記事が、3連載目です。
(株)サイバーマップ・ジャパンの「Mapion LABs」と、アルプス社の「ALPSLAB」とのコラボレー
ションを開始しました。
第一弾として「地図ガキ」と「ALPSLAB 略地図」を連携させて、「ALPSLAB 略地図」で作成された略地図に「地図ガキ」で自由にラクガキすることが可能となりました。
<感想>
略地図を一から作成するのも、けっこう大変な作業ですので、「ALPSLAB 略地図」でサクッと作成後、「地図ガキ」で追加情報を地図に書き込むことができますので、大変便利と思います。
1.「地図ガキ」とは、
2月13日、(株)サイバーマップ・ジャパンが、地図情報検索サービス「マピオン」で、日本地図上にマウスで絵や文字を書いて公開できるWebサービスサイトです。
<機能>
・落書きには、ペン、図形、文字、消しゴム、ラインなどのツールを使うことが可能です。
(それぞれカラーや太さ、透明度などを細かく設定可能)。
画面に、筆記用具を持った「手」が出てきます。
・作成した地図ガキは、「みんなの地図ガキ」で公開することが可能。
・公開せずに、保存時に表示される専用URLを使って友達だけに教えることもできる。
・ブログへの貼り付け用コードも生成可能ですので、自分のブログなどで作品を紹介することもできる。
・「地図ガキ」トップページ
http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/#/top/
<使い方>
1)「地図ガキ」トップページにある「ALPSLAB 略地図に描く」ボタンを押す。
2)「ALPSLABの略地図」を作成する画面に遷移しますので、略地図を作成します。
3)略地図が完成したら、「マピオン地図ガキで描く」ボタンを押す
4)「地図ガキ」サイトに画面遷移しますので、完成した「略地図」に自由に書き込み可能です。
・使い方の説明と作成は、下記のサイトから。
http://www.mapion.co.jp/topics/lablab/
<補足事項>
アルプス社の「ALPSLAB 略地図」とは、ユーザーが入力した(マウスでクリックしてポイント)ルート情報からルートに沿った施設名を配置し、ルートに関連する道路を強調、それ以外の道路などを省略するなどの方法で略地図を自動生成するサービスです。
・詳細は当サイトの下記の記事を参照してください。
アルプス社が、略地図を自動生成できる「ALPSLAB 略地図」をリリース
4連載めは、3D地図ソフト「ちず丸ぐぃ〜ん」についてです。
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関連タグ : 地図ガキ, , ALPSLABの略地図,
たった、これだけの機能ですが、使ってみるとおもしろいと思います。
たとえば、ちょっと縮尺をあげたいときなど、「google Map」などのようにスライドバーをいじらなくても、その部分だけ、道が寸断されずに拡大表示されますので、便利ですね。
皆さんも、お試しあれ。

<概要>
・Fish-Eyeは名古屋工業大学 高橋直久・片山喜章研究室のEmmaを利用しALPSLABと共同研究によって開発したものです。
・地図上をクリックすると、その場所を中心にフォーカス領域が形成されます。
・フォーカス領域の周辺は「グルー領域」として重要な道路、および路線がフォーカス領域と周辺領域間の関連性を保ったまま描画されます。
<基本的な使い方>
・フォーカスしたい地図上の場所をマウスでクリックすると表示が変化します。
・フォーカス領域をドラッグすることでフォーカス地点の移動が可能です。
・フォーカス領域やグルー領域の大きさは領域の境の線上をドラッグすることで変更可能です。
領域の境ではマウスカーソルの形が変化するのでここをドラッグしてください。
・地図を移動する場合は、地図をドラッグするか、地図上部の「住所または施設名を入力して地図を移動」と表示されているテキストボックスに住所または施設名を入力し、「地図を移動」ボタンを押してください。
・現在の地図の状態を保存するには、画面上部の「Permalink:」の下に表示されているURLをブックマークしてください。
・Fish-Eyeのサイト
http://joint.alpslab.jp/fisheye/
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ついに、「ALPSLAB」が携帯電話でも利用できるようになりました。

「ALPSLAB mobile」は、携帯電話を利用し、地下街マップの閲覧や周辺情報の入手など、「ALPSLAB」の携帯電話専用の地図サイトです。
<ALPSLAB mobileの機能>
・一般のモバイル地図サービスの2倍の地図エリアを縦横に表示可能な『2画面地図』
『2画面地図』では、地図画像の縦の長さ(南北の距離)を、従来の2倍で表示し、さらに長さを2段階伸ばすことが可能です。
・全国50か所の地下街の地図を携帯電話で閲覧できる『ALPSLAB 地下街Flash』
『ALPSLAB』で人気の『ALPSLAB 地下街』が携帯電話で利用可能になりました。
Flashを利用しているため、インストールの手間なく、スムーズな地図のスクロールや拡大・縮小、縮尺切替などの操作が可能です。 (SoftBankおよびauのFlash Lite2.0以上対応)
・ルート地図が活用できる『モバイル版ALPSLAB route』
『ALPSLAB route』でルート地図を作成し、『モバイル版ALPSLAB route』で携帯電話からルート地図を確認することが可能です。ルート地図は、コマ送りのようにルート画像を順番に表示することができるため、携帯電話での直感的な操作が可能です。
・携帯電話のメールを利用し現在地の周辺情報を入手できる『ALPSLAB here』
『ALPSLAB here』は、携帯電話からメールを送信するだけで、現在地の地図に加え、最寄りの駅やコーヒーショップ、ホットスポットなどの「まとめ情報」を受信することができるサービスです。
・使い方の詳細、アクセス方法は下記のALPSLABサイトから。
http://www.alpslab.jp/mobile.html
<関連記事>
・携帯メールを送るだけで簡単に現在地周辺のまとめ情報を入手できる「ALPSLAB here」をリリース
・地下街マップと地上の地図を同時に閲覧可能な「ALPSLAB 地下街」
・ALPSLAB について
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<感想>
Windows版については、今回のSafari 3.1が初めての正式版となっていますが、「当ブログサイト」をサファリで開くと、上記のように、情けない表示になってしまいます。(3カラムの幅が、メチャクチャになります)
まあ。。これでもまだ良い方で、ベータ版初期から、まともに表示されませんでした。
「やけくそ!」ですが、「まあ。。 よく、ここまでたどり着いたね」と褒めてあげましょう。。。。
「Firefox」でさえ、こんなに、「変!」には表示されません。
いくら、「Java Script」の動作速度が、他のブラウザより、速くなっても「自慢」になりません。
もう少しですので、こつこつ、がんばってほしいものです。
<特徴>
・アップルによれば、Safariのウェブページ読み込み速度は、「IE7」の1.9倍、「Firefox 2」の1.7倍という。
「Firefox 3」のベータ4がリリースされましたが、比較すると同等か、以下でしょう。
・インクリメンタルサーチが可能なページ内検索機能
検索にヒットしたキーワードを除くページ全体が薄暗く表示。
・一時的にページ閲覧、ダウンロード、検索などの履歴を保存しないようにする「プライベートブラウズ」機能。
・Webフォームのマウスドラッグによるサイズ変更が可能。
・Web検索の結果ページから各種Webサイトを閲覧している時に、ワンクリックで検索結果ページへ戻れる「SnapBack」機能を利用可能。
<対応OS>
・Mac OS X 10.4/10.5
・Windows XP/Vista。
・Windows版 ダウンロードサイト
http://www.apple.com/jp/safari/download/
<加筆>3月26日
Safariブラウザに新たに2件の脆弱性が報告(セキュリティ企業Secuniaが3月24日公開)
現在、パッチは、まだ公開されていません。
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関連タグ : Safari,
3月18日、
Yahooが、ブログなどのWebサイトを解析するツール「Yahoo! ログール」ベータ版をリリースしました。
「ブログパーツ」をはるだけで、いままで知ることがなかったあなたのブログの読者について解析してくれます(ブログパーツが、トラッキングコードの代わりとなるタイプです)。
<ブログパーツ機能>
・サイトやブログの最新の訪問者(5名まで表示)は、ブログパーツに表示されます。
・訪問者の情報は「足あと」情報として「足あと帳」に記録され、訪問者の名前と訪問回数、訪問日時を見ることができる。
足あとが残るのは、「Yahoo!ログール」に利用登録した人が、Yahoo IDでログインした場合のみ。
・「足あと帳」は、すべての人に公開され、お互いの足あと帳を閲覧することが可能な為、自分の足あとを残したくない、特定の人の足あと情報は表示したくないといった設定も可能。
<アクセス解析機能(取得情報)>
・Webサイトの閲覧数、訪問者数、平均滞在時間、リンクされた数
・ブックマーク数(「はてなブックマーク」に登録された数)
・RSSリーダー登録数(「ライブドアRSSリーダー」に登録された数)
・訪問者の属性(性別、年代、居住地、職業など)
・記事ごとの閲覧数、
・検索ワードランキング
・リファラー(訪問者が直前に閲覧していたサイト)
・訪問者が直後に閲覧したサイト
訪問者の属性に関しては、Yahoo IDを利用してプロフィール公開サービス「Yahoo! プロフィール」を編集し、かつ「Yahoo! ログール」の利用登録をしているユーザーから取得したもの。
訪問者が「Yahoo!ログール」の利用登録をしている場合は、訪問者が記録を残すことも可能でですので、訪問者同士が情報交換を行い、ブログやWebサイトでのコミュニティを作成していくことも可能。
<「Google Analytics」との違い>
Webサイトのアクセス解析情報は、サイト運営者が利用する事がメインでしたが、「Yahoo!ログール」は、サイトの読者や訪問者が、公開して共有する機能が入っています。
・Yahoo! ログール
http://logoole.yahoo.co.jp/
(Yahoo Japan IDでログインしないと利用できません)
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「Sky」は、「Google Earth」中で機能していましたが、「Google Earth」のダウンロードを希望しない方や対応していなかったPCの方は、Webブラウザ版を利用することが可能になりました。

<機能>
・操作は、「Earth」とほぼ同じような操作で表示できます。
・Webブラウザを通じて、惑星や銀河のさまざまなギャラリーを見ることが可能。
NASAの科学衛星で得られた画像が使われ、種々の星空の鑑賞できるようになっています。
・クリックすることによってより詳細な情報を表示することが可能。
・言語は、日本語を含む26カ国語に対応。
・Webブラウザ版の「Google Sky」サイト
http://www.google.com/sky/
−サイト内の関連記事−
・Googleが、「Google Earth」に天体表示レイヤー「Sky」の最新版と「Sky API」をリリース
・Google Earthに「宇宙を眺める」新機能が追加
<補足>
宇宙仮想マップ「World Wide Telescope(WWT)」
Googleと同じサービスを「Microsoft 社」が、2008年春にリリース予定です。
WorldWide Telescope(WWT)のプロモーションサイト
http://www.worldwidetelescope.org/
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HDDは、突然ダメになりますので、早速、新品のHDDと交換です。
そこで、面倒なのが、再インストールです。
OSはすぐ、再インストール可能ですが、前と同じようにアプリケーション等を設定するのが大変です。
HDDまるごとCOPYできるアプリケーションもありますが、余計なソフトをまるごときれいに「削除」する意味も含めて、手動で再インストール作業を実施です。
当ブログにも、「Windows XP」の再インストールの方法を記載して、皆さんのアクセスが多いのですが、本当に「やっかいな!」 作業ですね。
完全に、元通りに再セットアップするのに、丸一日かかります。
私の場合、「Windows Vistaへ乗り換え」など検討もしていないのですが、Vistaの「おいしい?機能」を「Windows XP」で使用できないか、探したら色々見つけましたので紹介いたしますね。
本音は、XPの「UI」に少し飽きた。。。。ですか。
良いのを見つけたら、後日、加筆いたします。
私のように、まだまだ当分「Windows XP」を使い続けるという、ユーザーの皆さんは、是非お試ししてみてください。
1.WinFlip
WinFlip は、「Windows Vista」 に搭載されている 「Flip 3D(タスク切り替え機能)」 を 「Windows XP」 に移植したものです。

<機能>
・キーボードやマウスを使ってデスクトップ上のウインドウを 3D 表示して閲覧しながら切り替えることができます。
・“フリップ 3D”機能では、できないマウスジェスチャーや任意のホットキーによる呼び出しも可能。
・ウィンドウを3D表示した際のアンチエイリアスやテクスチャーの品質といった描画品質を設定可能
Vistaでは、この機能を使用すると結構重いのですが、このソフトは、比較的スペックの低いパソコンでも利用できます。
ダウンロード後、解凍し、実行ファイル(WinFlip.exe)を起動するだけで使用できます。
(インストーラーが起動して、プログラムファイルにプログラムを自動で格納しません)
・ダウンロードサイト
http://tokyodownstairs.blogspot.com/2007/12/winflipjapanese.html
2. Vista Start Menu

「Windows Vista」では、スタートメニューが大幅に改良されいますが、「Vista Start Menu」は、スタートメニューの「インクリメンタルサーチ機能」をWindows XPで実現するソフトです。
<機能>
・インストールして、スタートボタンを押すと、上記のような独自のスタートメニューを表示するようになるります。
・画像左下の検索欄に文字列を入力すると、スタートメニューに登録されたアプリケーション項目をインクリメンタルサーチ可能。
ソフトを豊富にインストール登録している人向けですね。
・Windows Vistaには、無い機能も有ります。
メニュー左下の検索欄から「ファイル名を指定して実行」、「Web検索」、「ファイル検索」が可能。
・ダウンロードサイト
http://www.vistastartmenu.com/jp/
<加筆> 2008年5月
3.Vistapack XP
Windows XP の見た目などを Vista 風に変更するシェルパックです。

XPのアイコンやイメージ、ビジュアルスタイルやカーソル、システムサウンドなどを Vista 風のものに変更することができます。
自分で必要な機能を選択して使用できますので、簡単にカスタムするのには便利です。
<機能詳細>
・ アイコン、イメージ を変更。
・ Visual Style を変更。
・ カーソルの変更
・ スクリーンセーバーの変更。
・ フォントの変更。
・ True Trans (ウィンドウのバーを透過するツール)をインストール。
Windows のシステムファイルを変更するので、自己の責任でインストールです。
・ダウンロードサイト
http://www.vistapack.org/
<加筆1>
4.Vista Transformation Pack
思いっきり「Vista」風にするなら、これですね! 「XP風の感じ」が消えてしまいます。
1)Vista Transformation Pack 8.0.1
XP/2003の外観を思いっきり、「Windows Vista」風にするリソース変更アプリケーションです。
・MSのVisual Styleやスタートメニュー、システムアイコンまたはコピー中のダイアログやブート画面などの細かいところまであらゆる箇所のスタイルを変更します。
また、ウィンドウを透明化するGlass2kや、Vistaサイドバー、ツールバーなどのアプリケーションも含まれています。
<注意事項>
サイトに重要な注意事項が記載されていますので、ちゃんと読んでからインストールして下さい。
けっこう危ないツールです。
・DLサイト
http://cowscorpion.com/Theme/VistaTransformationPack.html
・説明サイト
http://www.windowsxlive.net/?page_id=15
・Vista Transformation Pack 日本語のインストール解説サイトです。
http://www4.zero.ad.jp/Angel.Omega/VTP.htm
--------------------------------------
2)Vista Transformation Pack Lite
Vista Transformation Pack(Full)のLite版です。
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Theme/VistaTransformationPackLite.html
--------------------------------------
3)Vista Visual Styles Pack
「テーマ」のみ変更したい場合は、こちらをどうぞ。
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Theme/VistaVisualStylesPack.html
http://www.tcmagazine.info/comments.php?shownews=11528&catid=6
<補足説明>
「Vista Transformation Pack」をフルインストールすると、さすがにパソコンが重くなります。
重くなるのが、嫌でしたら、項番3)の「Vista Visual Styles Pack 」で、テーマだけ変更する手も有ります。
------------------
4)Slantrast
「Slantrast」は、シンプルなデザインと色が特徴な、Windows XP 向けのビジュアルスタイル(テーマ)です。
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Theme/Slantrast.html
<加筆2>
5.その他のテーマ変更 「MAC」風
1)MacOSX Transformation Pack
MacOSX Transformation Pack は、XPのスタイルを「MacOSX」のようにするパッケージです。
システムファイル、ブートスキン、カーソル、サウンド、スクリーンセーバー、スキン、システムファイル、レジストリを追加・変更します。
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Theme/MacOSXTransformationPack.html
2)FlyakiteOSX 3.5
Windows XPの外観(デスクトップテーマ、スタートパネル、アイコン、ログオンスクリーン、ダイアログなど)を「Mac OSX」に変更するソフトです。
ドックレットのプログラムやMSN Messenger のスキンも同梱されています。
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Theme/FlyakiteOSX.html
−関連記事−
・Vista風の便利なフリーソフトを紹介します(本記事の第2段です)。
Windows XPをVista風にするフリーソフト(Vistaの機能をXPで使う) その2
・Mac風のランチャーが欲しい方は、下記の記事をどうぞ。
Windowsで使えるランチャーソフト「ObjectDock Free v1.9」
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3月10日、Mozilla Foundationは、WebブラウザFirefox次期バージョンの「Firefox 3.0 Beta 4」を開発者向けにリリースしました。
順調に、改良が進んでいるようですね。 もうそろそろ使ってみても良いのではと。。。
<対応OS>
1)Windows
2000、XP、Server 2003、Vista
(3.0より、残念ながら、Windows 98、Me、NT 4.0は対応していません)。
2)Linux
3)MAC OS X
<Firefox 3 Beta 4の機能改善点>
1)ダウンロードマネージャの改善
・ダウンロードマネージャでのウイルススキャン自動実行が可能。
Windows環境のみですが、ファイルをダウンロードした後で、「インストールしてあるウイルスセキュリティソフト」が自動的にファイルをスキャンする。
・ファイル名での検索に加えて、ファイルサイズ、ダウンロード日時による検索も可能。
2)ロケーションバーの改善
・空白状態のスターアイコンをクリックすると現在のページがブックマークに追加され、もう一度クリックすることで特定のフォルダに保存、カンマ区切りでタグを設定することが可能。
3)オートコンプリートの改善
・ユーザが打ち込んだり選択したURLを記憶し、より良い候補を提示するように改善しているという。
4)ページズーム機能の改善
「Firefox」v3ではWebページの拡大・縮小時に、文字だけでなく画像などすべての要素をまとめて拡大・縮小するように仕様が変更された。よりこれまでのベータ版では、文字のみの拡大・縮小ができなくなっていたが、Beta 4では、メニューから文字のみを拡大・縮小するモードへと切り替え可能になっています。
5)Windows Vista・Mac OS X・Linuxに対するアイコン・テーマなどの調和
アイコンデザインが一新され、各OS(Vistaの場合、「Aero」デザイン)と調和がとれるインターフェースになっています。
6)JavaScriptエンジンの改善による速度向上
「JavaScript」の処理速度の向上が、かなり図られています。
7)メモリ使用の改善
起動直後のメモリ使用量は、「Beta 3」と同じくらいだが、複数タブを開いたときは「Beta 4」の方が消費量が少ないです。
・Beta 4サイト
http://mozillalinks.org/wp/2008/03/firefox-3-beta-4-now-available-for-download/
・ダウンロードサイト
http://www.mozilla.com/en-US/firefox/all-beta.html
−関連情報−
WebブラウザFirefox次期バージョン「Firefox 3.0 Beta 3」を開発者向けに公開
Webブラウザ 「Firefox」v3.0 Beta 1 日本語版リリース
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(株)バッファローは、コンパクトサイズで1Tバイトの大容量のネットワーク対応ハードディスク
「LinkStation Mini 」 (型番:LS−WS1.0TGL/R1)を発売します。
また、是非使ってみたいハードが出てきました。
ネットワーク対応ですので、「RAID1」モードのミラーリング機能で、「内蔵HDD」のように使用してみたですね。 HDDが2.5インチですので、スピードはどうでしょうか。。?
USBプリントサーバ機能も使えますので、USBプリンターをネットワーク共有できますので便利になります。
・希望小売価格 :¥85,000
・出荷予定日 : 2008年3月下旬
<製品 特徴>
・本体サイズ : 40×82×135mm
・2.5型HDDを採用、コンパクトサイズで1TBの大容量を実現したネットワーク対応HDDです。
パソコンとUSB接続はできません。
・ファンレスで、静音タイプのため、家庭のリビングなどの設置にも適しています。
・ネットワークにつながっているパソコンの電源に連動して本体の電源をオフにすることでパソコン未使用時の無駄な消費電力を削減できる「PC連動電源機能」搭載により、当社従来製品に比べ消費電力を約90%削減し、年間の電気代を約1万円節約できまするそうです。
・デジタルカメラやデジタルビデオカメラをUSBケーブルで直接リンクステーションに接続して、撮影した写真や動画データをパソコンを使わずにHDDにコピーできる「ダイレクトコピー機能」を搭載していますので、手軽にデータ保存ができます。
・保存されているデータをDLNA対応のテレビ、オーディオなどのデジタル家電で再生できる「DLNAサーバ機能」を搭載。パソコンにしまい込んでいた写真や画像、音楽などのコンテンツを家族みんなで楽しめるようになります。
・ネットワーク上で1台のプリンタを複数のパソコンから共有できる「USBプリントサーバ機能」を搭載。
プリンタをいちいち付け替えたり、プリンタのつながったパソコンまでデータを移動してプリントしたりといった手間が不要になります。
・インターネットを利用して外出先からHDD内のデータにアクセスできる「Webアクセス機能」を搭載。
・リンクステーションへのアップロードにも対応。
外出先から自宅などに設置したリンクステーションのデータを参照したり、データのアップロードが手軽に行えます。
・本体に2台(500G×2)のHDDを内蔵していますので、写真などのデータを2台のHDDに同時に書き込む「ミラーリング機能」を搭載しています。
購入時は、2つのHDDの合計容量で使える「RAID0」モード。また、大切なデータを保護する、2重保存の「RAID1」モードでも利用可能です。
「RAID1」モードのミラーリング機能を使用すると、自動的にデータのコピーができますので、万が一、片方のHDDが故障しても、もう一方のHDDからデータを読み出すことができ安心です。
<対応機種>
LAN端子を搭載した、DOS/V(OADG仕様)対応パソコン・Apple Macシリーズ
<対応OS>
・Windows Vista / XP / 2000、Windows XP MCE 2005/2004、Windows Server 2003
・Mac OS X 10.3.9〜
・メーカー製品情報サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/ls-wsgl_r1/index.html?p=spec
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関連タグ : LinkStation, Mini,
パソコンなしで、簡単にSkypeで通話ができるWi−Fiフォンセット「KX−WP800」を3月28日よりパナセンスにて発売します。
少々、高価ですが使ってみたい商品ですね。

パナセンス販売価格 29,800円(税込)
<特長>
1. パソコンなしで、Skype通話が可能
2. 国内約3万2千ヵ所のFONアクセスポイントが利用可能
3. 専用のワイヤレスルーターで、高品質の通話を実現
4. 海外でも使用可能
アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、ドイツの安全規格や通信規格にも準拠しています。
<機能概要>
・専用の「ワイヤレスルーター」とSkypeソフトウエアを内蔵した「ハンドセット子機」からなるSkype対応Wi−Fiフォンセットです。
このため、パソコンを利用したSkypeでの通話のように、パソコンを使わなくても簡単に無料または低コストのSkype通話がコードレスでできます。
・本製品は屋内だけではなく、屋外ではFON (フォン)の会員なら国内約3万2千ヵ所のFONの無線アクセスポイントを直接利用できますので、ハンドセットを持ち出してFONのアクセスポイントがあるところなら屋外でもSkypeが利用できます。
・専用の「ワイヤレスルーター」によって高品質のSkype通話を実現、自宅や出張先などからインターネットに接続して、簡単にSkype通話をすることが可能です。
<専用ワイヤレスルーター、Wi-Fiフォンの無線規格>
・ワイヤレスルーター :IEEE802.11 b/g対応
接続設定やセキュリティ設定をあらかじめ設定済みです。
自宅とホテルなど、異なったブロードバンド環境もスイッチ一つで切替可能。
・Wi-Fiフォン :IEEE802.11 b対応
(連続待ち受け:55時間 連続通話:4.5時間)
・パナソニックコミュニケーションズ 製品サイト
http://panasonic.co.jp/pcc/products/wi-fi/products/kxwp800.html
−関連情報−
・FONの情報は下記のサイト
http://www.fon.com/jp/
・FON Map サイト
http://maps.fon.com/
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今回は、USBメモリーの知識と便利に使用する方法とUSBメモリーに格納して使えるフリーソフトをまとめてみましたので、文書や画像などのデータを持ち運ぶだけしか使用していない方は、是非、参考にしてみて下さい。
USBメモリーのマメ知識
1.USBメモリーに入れて使えるソフトと使えないソフトの違いについて
・USBに入れて使えるソフト
通常ダウンロードして、解凍して、実行ファイルを起動するだけで使えます。
・USBに入れて使えないソフト
ダウンロード後、インストーラーを起動させて、インストールするタイプのソフトは、DLLファイル等を設定して、レジストリを参照して動作していますので動きません。
ですので、ほぼ、インストーラーを起動して、インストールしないソフトは、USBメモリーに入れて使用できます。
2.USBメモリー購入のポイント
・価格
ノーブランドなら2Gで、2000円台であります。
速度があまり早くありません。
・容量
値段が安くなりましたので、1G〜2G位は欲しいですね。
<補足>
バッファローのシリコンハードDISK「SHD-U16G」は、16Gの容量があり、通常のUSBメモリと同じ姿ですが、PCに差し込むと、OSからはHDD(ハードディスク)として認識されますので、「NTFS」でフォーマットしたり、パーテーションを切れます。
・速度
速度の違いは、I/Oコントローラー(高速タイプは、メモリーにダブルアクセス可能)の違いと、メモリの素子の違いです。
Windows Vistaの「レディーブースト」を使用する場合は、対応した商品を確認です。
3.USBメモリーの寿命について
素子に書き込める回数は、一般的に高速タイプ:10万回、標準タイプ:1万回以下
・1日、10回書込みをすると、約3年で寿命になります。
4.通常の「USBメモリ」と「U3規格対応USBメモリ」の違い
通常のUSBメモリは全て保存領域ですが、U3規格対応USBメモリは、もう一つU3を起動するプログラムが入った領域を持っています。
下記のランチャーソフトを設定して使用してくても、独自のランチャーがUSBをPCに挿入すると起動します。
パスワードロックのセキュリティ機能が付いているタイプのUSBがそうですね。
2千円位通常より高価ですが、便利です。
メーカー例:サンディスク製
http://www.sandisk.com/Products/Catalog(1168)-SanDisk_Cruzer_Micro_USB_Flash_Drive.aspx
<U3対応アプリケーション>
・経路検索ソフト『乗換案内 U3 Edition』
・IP電話ソフト『Skype』
・パスワード管理ソフト『SignUp Shield』
・アンチウイルスソフト『Avast!』
・Outlookなどのデータを同期する『CruzerSync』
等がプリインストールされている
「PCと接続すると、自動的にドライバと『U3 LaunchPad』がインストールされ、LaunchPadがタスクトレイに常駐する」。 とにかく、便利です。
・対応アプリケーションは、U3サイトどうぞ。
http://software.u3.com/interstitial.aspx
便利に使用する方法
1.ランチャーソフトの使用
「USBで使える便利なフリーソフト(ジャンル別)」の8.「その他の便利なソフト」の
1)「PStart」v2.10」、 2)「Portable Start Menu 1.2」などのランチャーソフトを使用するとUSBメモリをPCに挿入するだけで、ランチャーが起動しますので大変便利です。
是非、USBメモリ用のランチャーソフトを使用してみて下さい。
2.ファイルやソフトを格納するときのポイント
まず、下記の名称でフォルダを作成します。
・ソフト
ソフト別にまた、フォルダを作成して格納する
・画像
年度、月、年月日単位に自分の保存するタイミングでフォルダを作成して、データを格納
・文書
文書も用途、目的別にフォルダを作成して格納する。
USBで使える便利なフリーソフト(ジャンル別)です。
1.「ブラウザ」
2.「メーラー」
3.「Linux OS」
4.「オフィス、スケジュール ソフト」
5.「セキュリティ ソフト」
6.「動画再生・編集ソフト」
7.「画像処理ソフト」
8.「ランチャー」
9.「暗号化ソフト」
10.「その他の便利なソフト」
1.USBで使える「ブラウザ」
自分の使い慣れた「ブラウザソフト」を、他のPCでも使用できます。
「お気に入り」も移動しておけば、自分のPCで使用するように使えますので大変便利です。
1)Portable Firefox (ポータブル ファイアフォックス)
<対応OS>
・Windows 98/Me/2000/XP/Vista
・Wine on Linux/UNIX
・ダウンロードサイト
http://portableapps.com/apps/internet/firefox_portable(英語版のみ)
日本語化するには、日本語化パッチのDL・インストールが必要です。
<更新情報> 2008年6月
「Portable Firefox 3」もリリースされています。
・詳細は、下記の記事を参照してください。
ブラウザを「IE7」から、「Firefox 3」に乗り換える苦労
-----------------------------------------------
2)Opea USB (オペラ USB)
Operaはポップアップ阻止機能、タブブラウズ機能、組み込み型検索ツール、また追加機能として革新的なE-mailクライアント、RSSフィード、 IRCチャット機能を備えています。
<対応OS>
Windows ALL
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/Browser/Opera@USB.html
------------------------------------------------
3)Portable Sleipnir (ポータブル スレイプニル)
<対応 OS>
: Windows 98/98SE/Me/2000/XP/Vista
・公式サイト(ダウンロード可能)
http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/downloads/(日本語)
--------------------------------------------------
4)Lunascape Pocket (ルナスケープ ポケット)
<対応OS>
Windows 98SE/Me/2000/XP/Vista
・公式サイト
http://www.lunascape.jp/download/Default.aspx(日本語)
・ダウンロードサイト
http://www.lunascape.jp/download/lunascape3pocket/Default.aspx
<USBブラウザの使用時の感想>
当たり前ですが、パソコンにインストールして使うタイプより、読込む時間がかかり、少し遅いですね。
<注意事項>
企業などのドメインで管理されたPCで使用する場合は、インターネットの設定変更をしないとつながりませんので注意です。
2.USBで使える「メーラー」
USBメモリーで、外出先からメーラーを使用するときの設定ポイントは、「受信時にメールをサーバーに残す」に設定しないと、家に返って、通常使用しているPCで、もう一度受信できなくなりますので注意です。
1)Thunderbird Portable
Mozilla Thunderbird メールクライアントの軽量版です。
メール、アドレス帳、アカウント設定を持ち運ぶことができます。
・下記のサイトから。
http://www.altech-ads.com/product/10002762.htm
<更新情報> 2008年5月
・「Portable Thunderbird 2.0.0.14」がリリース
http://portableapps.com/apps/internet/thunderbird_portable
<言語のデフォルトは英語ですので、日本語化する方法>
1. https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/356?id=356&vid=1103
から「Locale Switcher」アドオンをダウンロードし、「Tools」タブの「Add-ons」−>「Install」から「locale_switcher-*.xpi」をインストール
2. http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org
/thunderbird/releases/2.0/win32/xpi/
から日本語言語ファイル「ja.xpi」をダウンロード (他のバージョンの場合は thunderbird/releases/[バージョン]/win32/xpi/ のディレクトリからダウンロード)
3. 「Tools」タブの「Add-ons」−>「Install」から先ほどダウンロードした「ja.xpi」をインストール。
4. 「Tools」タブの「Langage」 から「Japanese」を選択し、Thunderbird を再起動すると日本語になります。
------------------------------------------------
2)EdMax(エドマックス)フリー版
無料版は有料版と比べて、機能制限がありますが、通常使う分には、あまり問題ありません。
(HTMLメールの送信、携帯向けの自動転送、英文スペルチェッカーの機能が使えません)
・下記のサイトから(ベクター)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se091401.html
3.USBで使える「Linux OS」
1)「Linux USB-KNOPPIX」
USBメモリーから起動する「OS」です。
CDブートのKNOPPIXはご存じの方が、多いと思いますが、これはUSBブートで起動します。
興味のある方は、下記のサイトを閲覧してください。
http://kserv.jec.ac.jp/news/release_2004-10-17.html
USB-KNOPPIXのダウンロードには、NetScape、Mozilla、Firefox、Opera、Safari、Lynxなどからどうぞ。 IEからは、通常のようにダウンロードできません。
4.USBで使える「オフィス、スケジュール ソフト」
1)OpenOffice.org Portable
インストール時90.6Mバイトありますので、お持ちのUSBの容量に注意。
表計算ソフト、ワープロソフト、プレゼンテーションソフト。
・ダウンロードサイト
http://portableapps.com/apps/office/openoffice_portable
上記ソフトを「USBで使うランチャーソフト「PStart」」を使用して、USBに格納すれば、更に使いやすくなるのではと思います。
----------------------------------
2)Schedule Watcher
カレンダー、スケジュール、メモ、ToDoを管理したり、同時に見ることができます。
お奨めのソフトです。
・作者サイト
http://www.geocities.jp/sako_software/sw47.htm
・ダウンロードサイト(窓の杜)
http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/business/pim/schedulewtch.html
-------------------------------------
3)AbiWord Portable 2.6.0
Microsoft Word や OpenDocument などの形式に対応したドキュメントの読み込み・編集ができるワードプロセッサです。
(現在、Windows版AbiWord用の日本語辞書ファイルが無いので日本語の編集には難があります。)
・ダウンロードサイト
http://cowscorpion.com/file/AbiWordPortable.html
5.USBで使える「セキュリティ ソフト」
1)Portable ClamWin
Windows用ウイルススキャンソフトです。
インストール時最大15Mバイト(定義ファイル込み)。
<対応OS>
Windows 98、Me、2000、XP、2003.
・ダウンロードサイト
http://portableapps.com/apps/utilities/clamwin_portable
6.USBで使える「動画再生・編集ソフト」
1)VLC Media Player Portable 0.8.6c
<機能>
・動画や音楽の再生。
・再生可能な形式は、MPEG-1、MPEG-2、MPEG-4、DivX、XviD、WMV、mp3、oggなど。
・動画や音楽ファイルを別形式のファイルに変換する機能。
・PCカメラの映像を表示可能。
・日本語表示します。
<対応OS>
Windows 2000/XP/Vista
・ダウンロードサイト
http://portableapps.com/apps/music_video/vlc_portable
通常のHDDインストール版もあります。
------------------------------------------
2)MPlayer Portable 1.0 RC1
<機能>
・動画の再生機能のみです。
再生のみで使用するなら、VLCより軽いです。
<対応OS>
Windows ALL
・ダウンロードサイト
http://portableapps.com/apps/music_video/mplayer_portable
------------------------------------------
3)VirtualDub Portable 追加
「VirtualDub Portable」は、ビデオキャプチャ・ビデオ処理ユーティリティー「VirtualDub」のポータブル版です。
<機能>
AVI/MPEG-1のファイルを編集、圧縮することができるソフトです。
<対応OS>
Windows ALL
・ダウンロードサイト
http://portableapps.com/news/2008-08-19_-_virtualdub_portable_1.8.5
7.USBで使える「画像処理ソフト」
1)VIX (総合画像ビューワ)
ビューワですが、下記のような便利な編集機能も付いていますので使えます。
<機能>
・画像のリサイズ、トリミング、減色処理、回転。
・D&Dによる連結などの加工機能
・画像フォーマットの一括変換、及びこれらを一括して実行できる「総合変換」機能
・画像一覧を印刷したりホームページにしたりするアルバム機能
・TWAINやWIAを使っての画像取り込み機能。
<対応OS>
Windows 95、98、NT、 Me、XP
・機能詳細とDLは下記のサイトより。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se083112.html
-------------------------------------------------
2)Portable GIMP (画像処理ソフト)
GIMPはフリーの高性能なフォトレタッチ系の画像処理ソフトです。
UNIXで開発されていたものですがWindows、MacOSXに移植されています。
画像の作成や加工、フォトレタッチ、変換、ドローなどの様々な機能を使う事ができます。
日本語に対応。
<対応OS>
Windows ALL
・DLは下記のサイトより。
http://cowscorpion.com/Image/PortableGIMP.html
-----------------------------------
3)「Portable XnView」
Portable XnView はUSBフラッシュメモリなどのU3スマートドライブにインストールすることができるXnViewです。
・400以上のフォーマットの読み込み及び50以上のフォーマットに変換する事ができる多機能な画像ビューワです。
・多言語で使用できます。
・イメージブラウザで画像の閲覧や検索をしたり、画像のプロパティやEXIF情報でカメラや作成日時などの画像の情報を調べたり、コンタクトシートの作成や印刷、デスクトップのキャプチャー機能。
<対応OS>
Windows ALL
・DLは下記のサイトより。
http://cowscorpion.com/Image/PortableXnView.html
8.USBで使える「ランチャーソフト」
1)「PStart」v2.10」 ランチャー
USBメモリを更に使いやすくす為の、USBに入れたAPを起動するランチャーソフトです。
<特徴>
登録したAPの保存先を相対パスで記録しますので、例えば本ソフトを他APとともにUSBメモリへインストールし、USBメモリ上のAPを本ソフトへ登録しておく。すると、USBメモリを別のパソコンへ接続した時に、USBメモリのドライブレターが変更されても、本ソフトからUSBメモリ上のAPを起動できる。
<機能概要>
・インストール先として「ローカルのHDD」や、「USBメモリなどのリムーバブルメディア」も指定可能。
・Windows XP、Vistaなどに搭載されている、リムーバブルメディアの自動再生機能で、本ソフトを起動するためのメニューが表示されるように、USBメモリ内へ“autorun.inf”を作成することも可能です。
(ソフト専用のUSBにするなら、オートランinfを作成して使用した方が便利です)
・ダウンロードサイト。
http://www.pegtop.net/
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2)「Portable Start Menu 1.2」 ランチャー
USBメモリやローカルPCにインストールして使うことができるシンプルなスタートメニューアプリケーションです。
<特徴>
・起動したいアプリケーションを登録して、ウィンドウを最大化/最小化にして開くようにしたり、Portable Start Menu 起動時に自動的にアプリケーションを開くようにすることもできます。
・通常のアプリケーションランチャーとして、またUSB内のアプリケーションを開くスタートメニューとして便利です。
<対応OS>
Windows ALL
v1.3が、2月26日に出ています。
・Portable Start Menu
http://www.aignes.com/psmenu.htm
・ダウンロードサイト。
http://cowscorpion.com/Desktop/PortableStartMenu.html
--------------------------------
3)「あやめ」 ランチャー
相対パス対応ですし、シンプルですので良いですよ。
<対応OS>
Windows 98、Me、NT、2000、XP
・ダウンロードサイト。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se332118.html
9.USBで使える「暗号化ソフト」
1)「アタッシュケース」
USBメモリに入れて使えるフリーの暗号化ソフトです。
この「アタッシュケース」を使用すると、パスワードをかけて暗号化して保存してくれますので、USBメモリーに機密情報を保存して持ち歩いて、消失した場合でも大丈夫です。こんなストレスから少し解消されます。 又、「ノートパソコン」自体を社外に持ち出す方にも、大事なファイルのみ、暗号化できますので、たいへん便利なソフトではないでしょうか。
<特徴>
・世界標準の暗号アルゴリズム(AES)としても有名な“Rijndael”を採用した、強力なファイル/フォルダ暗号化ソフトです。
・パスワードだけでなく、任意のファイルを解除キーとし、ファイルやフォルダを暗号化・復号できます。
<使い方>
(1)lzh型式の圧縮ファイルを、下記のサイトから、ダウンロードして解凍します。
(2)解凍後、フォルダを開くと「AtchCase.exe」と云う実行形式のファイルがありますのでこれを起動します。
(3)暗号化したいファイルを上記、図1にドラッグ&ドロップして、パスワードを入力すると暗号化されます。
尚、暗号化するときに、実行形式出力にチェックマークを入れておくと、本ソフトが入っていないPCで復元する事が可能です。
(4)暗号化されたファイルを戻したいときも、図1にドラッグ&ドロップして、パスワードを入力すると暗号化されたファイルが復号されます。
・使い方 作者サイト
http://homepage2.nifty.com/hibara/software/atcs2.htm
<対応OS>
Windows 98、Me、NT、2000、2003、XP、Vista
・ダウンロードサイト
http://homepage2.nifty.com/hibara/software/atcs.htm
--------------------------------------
2)「AnGo3 free」
USBメモリへのファイル保存時に自動で暗号化できるソフトです。
<使い方>
・起動するとタスクトレイに常駐し、USBメモリへのファイル保存を監視する。
・ユーザーがUSBメモリ内へファイルを保存すると対象ファイルを自動的に暗号化し、USBメモリ内のファイルを開くと自動的に復号してくれる仕組みになっています。
・暗号化・復号に使用するパスワードは自動生成され、本ソフトのインストール時に“AnGo3free暗号鍵パスフレーズ.txt”という名前のファイルでデスクトップ上へ保存される。
<注意事項>
復号時にパスワードを手動入力することはできず、本ソフトをインストールしたパソコン上でのみ復号できる仕様になっていますので、この生成されるファイルは間違って削除しないように注意です!!
(有償版の「AnGo3」を利用すれば、異なるパソコンでファイルを復号することが可能)
<対応OS>
Windows 2000/XP
・ダウンロードサイト
https://www.trusted-point.jp/tpds/FreeConSentAction.do?action=init#errors
10.USBで使える「その他の便利なソフト」
--------------------------------
1)CCleaner Portable (システムクリーナー)
USBフラッシュメモリやCD/DVDなどのリムーバブルメディアに入れておくことができるポータブルバージョンのCCleanerです。
<対応OS>
Windows ALL
<機能概要>
WindowsだけではなくFirefoxやWinRARなどの、サードパーティのソフトウェアを使用していて蓄積するファイルもすべて削除することができます。
他にはレジストリ等の問題点の修正の他、プログラムのアンインストールやスタートアップの一覧表示や削除の機能があります。
・機能詳細とDLは下記のサイトより。
http://cowscorpion.com/Cleaner/CCleanerPortable.html
-------------------------------------
2)「Portier」v2.0
CD/DVDトレイの開閉やUSBメモリなどの安全な取り外しを行うショートカットファイルを作成できるソフトです。
<対応OS>
Windows 2000、 XP、Vista
・機能詳細とDLは下記のサイトより。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA035038/index.html
--------------------------------------
3)「RoboForm2Go」
USBメモリに入れて持ち運べる携帯版の「RoboForm」です。
RoboForm2Go はウェブサイトのログインIDやパスワードなどのログイン情報や、氏名や住所・メールアドレスなどのフォームを記憶してログインや入力を自動化するプログラムです。
・ログイン帳のエントリ10個までは無料で使用することができます。
<対応OS>
Windows 9x/Me/2000/XPOS:
・ダウンロードサイト
http://www.roboform.com/jp/pass2go.html
--------------------------------------
4)「Zoundry Raven」 追加
ポータブルで使えるブログエディター
・ダウンロードサイト
http://www.zoundryraven.com/index.html
−関連記事−
・USBで使うランチャーソフト「PStart」
・USBメモリーに格納して使えるソフト その2
・USBメモリで持ち運べる、便利なフリーの動画再生ソフト
・USBメモリーに格納して使える「ブラウザ」ソフト
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関連タグ : USBメモリー活用,
Google社は、カレンダーサービス「Google Calendar」と「Microsoft Outlook」のカレンダーと同期できるソフト「Google Calendar Sync」v0.9.3.0をリリースしました。

Google Calendar Syncは、「Google Calendar」と「Microsoft Outlook」のカレンダーを同期できるソフトウェアです。
<同期機能>
・予定は、件名や開始・終了時刻、場所を同期
・「Google カレンダー」のポップアップによる通知設定とOutlookのアラーム設定を同期可能。
・Google CalendarとOutlookの双方向
・Google CalendarからOutlookへ、OutlookからGoogle Calendarへの一方向の同期も設定可能。
・起動後は、常駐して同期を行なう時間間隔の調整も可能、任意で同期させることも可能。
・タスクトレイアイコンのメニューから手動で同期させることも可能。
<制限事項>
・「Outlook」と同期できるのは「Google カレンダー」の「マイ カレンダー」リストで1番上に表示されるカレンダー1つのみとなっています。
・Google Calendar Sync: Getting Startedページ
http://www.google.com/support/calendar/bin/answer.py?answer=89955
・Google Calendar
http://www.google.com/calendar
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Google、マイクロソフトとも、「デスクトップ検索アプリケーション」を無償でリリースしていますが、皆さんはどちらをお使いでしょうか?
両方とも、自分のPC内のファイルやデータを検索して探す事の無い方には、必要ありません。
ただ、必要な方にはたいへん便利なのですが、インストールすると、メインメモリに常駐して、裏で勝手に動いています(インデックス作成処理)ので、PCが少し重くなります。
<主な変更点>
「iGoogle」へ、デスクトップ用ガジェットを追加可能になりました。
・Google ガジェットはデスクトップの好きな場所や iGoogle ページに配置でき、新着メール、天気情報、写真、ニュースを表示することができます。
・時計、カレンダー、スクラッチ パッド、タスク リストなどのガジェットも利用できます。
・ガジェットはデスクトップや iGoogle ページまたはその両方に追加できます。
ただし、「iGoogle」へデスクトップがジェットを追加できるとは言っても、サイドバーやデスクトップ上のガジェットをドラッグ&ドロップなどで配置できません。追加するには、「iGoogle」のページの上部右側の「コンテンツを追加」から、利用可能なデスクトップガジェットを選択します。
<対応OS>
Windows 2000、XP、Vista
・ダウンロードサイト
http://desktop.google.com/
・iGoogle
http://www.google.co.jp/ig
−関連情報−
・Windows デスクトップ サーチ (WDS) サイト
http://www.microsoft.com/japan/windows/desktopsearch/default.mspx
・GoogleがLinux版のデスクトップ検索ソフトをリリース
・Mac版「Google Desktop」が公開
・「Google パック」の追加その1
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「Yahoo! JAPAN」のサービスを頻繁に利用する人は、必見ですよ!

<新機能>
・RSSを配信しているサイトを表示した際に[My Yahoo!]ボタンが変化し、クリックするとRSSフィードを「My Yahoo!」へ登録可能。
・ツールバーに表示するボタンの設定を複数作成し、切り替える機能が追加
・[検索]ボタンのメニューに表示する“Yahoo!”の各種検索エンジンをカスタマイズ可能。
・Google、Wikipedia、Amazonといった“Yahoo!”以外の検索エンジンやWebサービスも追加可能。
・ツールバーを最大3段まで重ねて表示可能になったので、「Yahoo! JAPAN」のサービスを多数利用している場合も簡単にアクセス可能だ。
<対応OS>
Windows 2000、XP、Vista上のIE6以降に対応しています。
・Yahooのホームページから、ツールバーをダウンロード可能です。
http://toolbar.yahoo.co.jp/
・My Yahoo! 登録サイト(ログイン設定が必要です)
http://my.yahoo.co.jp/
−関連記事−
・「楽天ツールバー」ニューリリースと「gooスティック ver6.0」最新版リリース
・IE向けの「Google ツールバー」で、「YouTube」用ガジェット公開
・Googleツールバー用の「goo 辞書」カスタムボタンがリリース
・Webサイトのボタンの嵐 IEのツールバー「atus」がリリース
・Googleが、「Google Toolbar 5」英語ベータ版をリリース。
・IEツールバー「Live TV」について
・IE用の Tool Bar いろいろ (IT活用支援塾)
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