いつでもどこでもファイルを取り出せるYahoo!ブリーフケース

ここでは、「 いつでもどこでもファイルを取り出せるYahoo!ブリーフケース」 に関する記事を紹介しています。

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Yahoo!JAPANのサービスを紹介します。

当サイトに訪れてくださる方の中には、「ヤフー」ドメインでこられる方が多いのですが、「ブリーフケース」と云うサービスをご存じでしょうか?

写真等をメールで送りたいが、容量(ファイルサイズ)が大きすぎて送れないと、「大騒ぎ」する方が、結構いたりします。 こんな方に、ぴったりのサービスですので是非利用してみてください。

Yahoo!ブリーフケースを使うと、どんな事ができるの?

・まず、自分でファイルを保存する。
 インターネット上で様々なファイルを管理することができます。

ブリーフケースにファイルを保存しておけば、自宅でも職場でもインターネットに接続できるコンピュータがあれば、世界中のどこにいてもファイルにアクセス(ファイル取り出しサービス)することができます。

ブリーフケースに保存したファイルに対しては、あなたが許可した人にアクセス権を与えることができます。
あなたが許可した人とファイルを共有することが可能になります。

・ファイルを公開したい相手のメールアドレスを10個まで入力して、操作すると相手にメールが届き、相手がそのメールのURLを開くと公開されたファイルにアクセスできます。


利用制限
・Yahoo!ブリーフケースを利用するには、Yahoo! JAPAN IDを取得する必要があります。
ブリーフケース保存容量は、無料の会員は300M、Yahoo! BB、プレミアム会員は1GまでOK。
ブリーフケースアップロード容量は、無料の会員は5M、Yahoo!BB、プレミアム会員は20MまでOK。

利用は、Yahooの下記のサイトより
https://login.yahoo.co.jp/config/login?.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/&.intl=jp&.linkdone=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/


その他のオンライン ストレージ サービス

ファイルバンク
http://www.filebank.co.jp/

宅ふぁいる便
最大50MBのファイルを一度に送信可能です。
http://www.filesend.to/

・データ便
最大で100MBのファイルが送れます。
http://www.datadeliver.net/

MSN Messenger
ファイル転送機能があり、ファイル容量に関係なくデータを送信できます。
ただし、送信元と送信先で同じソフトが必要。
ネットワークにファイアウオールが設置されていると、ダメな場合があります。

・各種オンラインストレージの紹介
http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2001/0423/storage.htm

 
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