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「男子」専用です。 「いやらしい」意味ではありません。。。
本格的なゲームでもなく、「GoogleのAPI」を利用して、シュミレーションができるという点が「重要」ですので、ゲームが「面白い」、「面白くない」の評価は、しないでくださいね。
1.「2D自動車シミュレーター on Google Maps」
「ジオクエイク」が、Google Maps上で、ドライビングを体験できる「2D自動車シミュレーター on Google Maps」を公開しています。
初めて、「2D自動車シミュレーター 1.0」を公開したのは2003年7月だそうですが、改良を重ね、2008年5月に「Google Maps API for Flash」を使用したものがリリースされています。
やはり、これくらいの処理速度は、Javaでは無理ですか。。。

鈴鹿サーキットのヘアピンに、選択したトレーラー?で進入するところです。
ちなみに、グランドスタンド側の東コースは「雲」で覆われていて、コースが分かりません。
う−−−ん!。 「コントロール」できない!? 私だけか?。。。
<操作>
操作は簡単ですが、コントロールは難しいです。
・上記画面で場所を選択して、スタートできます。
・コースアウトの概念はありません。空を飛んでいると云う感じです。
・世界中どこでも走れます。
・ジオクエイク
http://geoquake.jp/
・2D自動車シミュレーター on Google Maps
http://geoquake.jp/webgame/DrivingSimulatorGM/
2.フライトシミュレータ「Mini Flight Sim」

<操作>
1)上記、画面下部の「(enter a new location)」に好きな地名を入力。
2)「Teleport!」ボタンを押したら、スタートです。
スタートすると、飛行機が勝手に前進していくので、キーボードの矢印キーを使って操縦できるのは、左旋回・右旋回のみ(上昇・下降や加速・減速はできない)。
<対応ブラウザ>
WindowsのFirefox、Internet Explorerのみ、
<動作環境>
Google Earthのプラグインが必要です。
「Google Earth」プラグインが欲しい方は、下記の関連記事からどうぞ。
グーグルが、「Google Earth」のAPIとWEBブラウザ用のプラグインをリリース
・下記のサイトから、無料で利用できます。
http://www.barnabu.co.uk/geapi/flightsim/
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関連タグ : シミュレータ,
gooが画像検索で、検索した画像を全画面でスライドショー表示できる機能を追加しました。
この機能を利用するには、ブラウザプラグインソフト「PicLens」をインストールする必要がありますので、下記の関連記事を参照して、インストールしてみてください。
・Gooの検索サイト
http://bsearch.goo.ne.jp/
早速、上記のGooのサイトで画像検索を実施後、「PicLens」で表示してみました。
(キーワードは「あじさい」です)

<PicLensの機能>
・ワイドスクリーンを横に”ブイーン”と移動したように表示されます。
・お目当ての該当画像をクリックすると大きく表示されたり、全画面表示も可能です。
・Firefox 2やIE6,7でも使用できます。
尚、Googleの画像検索もPicLensに対応していますので、検索後、同じように表示可能です。
−関連記事−
・フルスクリーンで、検索したWEB上の画像を表示するプラグイン「PicLens」
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ソーソーが、電子図書館「青空文庫」の電子書籍の文章を縦書き表示するビューアの新版「Aozora Viewer ver 2.0」をリリースしました。
最近は、「文学書」などとは、縁遠くなりましたが、若いときは読みましたね。
「漢字」は書けなくなりましたが、そのおかげか、「漢字」は読めますよ(自慢にならないですが)。
プロレタリアート文学ですが、大昔に読んだ、北海道 小樽の小林多喜二の「蟹工船」を開いてみました。
特に、学生の皆さん どうですか?
図書館に行かなくても「書籍」を読める時代になっていますので、「合コン」する暇を少し削って「読書」を!
「青空文庫」で探して、テキストファイルをダウンロードしなくても読めますので便利です。しかも縦書きのままです。

<新機能>
・Java開発・実行環境「Java SE 6」に対応
・表示速度の改善
・アンチエイリアス対応
・外字やルビ対応
・縦書き表示パネルのデザインを新しくなった
・しおりを開くボタンやしおりの削除機能
・新着作品トピック機能。
<対応OS>
Windows、Linux、Mac OS
Java実行環境上で動作する(Java SEが必要)ので、Windows以外のOSでも稼働します。
<インストールメモ>
[Launch]ボタンをクリックすると、ダウンロード用の画面が表示されますので、
・「実行」ボタンでデスクトップ上に上記の画面が起動する。
・又は、「保存」ボタンで「aozora.jnlp」というファイルをダウンロードして、これをダブルクリックすると起動します。
<注意事項>
起動できない場合は、Javaの実行環境が整っていない可能性がありますので、「Java」をインストールしてください。
http://www.applicationuniverse.com/jp/
<補足>
Javaとは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/Java%E8%A8%80%E8%AA%9E
・下記のサイトからダウンロード可能です。
http://www.35-35.net/aozora/
・電子図書館「青空文庫」とは、
著作権の切れた作品や書き手自身が「自由に読んでもらってかまわない」としたものをテキスト、HTML、エキスパンドブックの三つの形式でそろえた無料公開のインターネット電子図書館です。
http://www.aozora.gr.jp/
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関連タグ : 青空文庫,

Viewサーチ北海道は、
経済産業省が次世代検索技術の開発・実用化を目指して2007年度から開始した「情報大航海プロジェクト」の採択事業として、北海道大学と札幌の5社(ソフトフロント、データクラフト、JR北海道、北海道新聞社、インテリジェント・リンク)がコンソーシアムを構成しています。
次世代検索技術「ビジュアル・コンテクスト・サーチ」を応用したサービスの開発・実用化を目指しています。
画像を細かくカテゴリーを分類し、1枚の写真に100種類のタグを付けても、「こんな感じのイメージの写真が欲しい」という漠然とした要求に応えるのは、なかなか難しいそうです。しかし、「人間は多くの画像を一度に処理できる能力を持っている」という。ですので画像をうまく分類して並べれば、サムネイルのような小さな画像であっても、何百という画像の中から「だいたい自分が求めている画像」に近い画像を探し出す事が可能だという。
そこで、類似している画像同士が近くに並ぶように配置し、地図を眺めるように目的の画像に近づいていく、というのがビジュアル・コンテクスト・サーチのコンセプトだそうです。
<機能>
・二次元マップに素早く展開する分類・表示方法によって、ユーザーが直感的・対話的に好みの写真を発見することができるようになっています。
・写真の撮影エリアや撮影季節、周辺の観光情報、現地への交通アクセスや旅行情報など関連する情報も提供されています。
<感想>
画像検索は、けっこう奥が深い技術なんだなーと、少し認識した次第です。
北海道各地の大自然の景色、札幌の町並みなど、きれいな画像がたくさん出てきますのでどうぞ。
・Viewサーチ北海道
http://www.view-hokkaido.jp/
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関連タグ : Viewサーチ北海道, 画像検索,
朝日新聞、日本経済新聞、読売新聞の3社が設立した「日経・朝日・読売インターネット事業組合」が、3紙の記事を一画面上で読み比べができる、新Webサイト「新s (あらたにす)」を2008年1月31日午前7時すぎにオープンです。
ネット社会への新聞社の影響力・発信力を高めることが狙いで、ネット上での「新聞の復権」を目指すそうです。
<コンテンツ予告>
・Topページには、3紙の1面、社会面、社説から主要ニュースのタイトルと冒頭部分を掲載。
・クリックすると各社サイトの記事ページにアクセス可能。
・最新記事や話題のトピックについて、3紙の記事をまとめて掲載するページも設置。
・バックナンバーは、1週間分掲載。
朝には、見ることができますので楽しみです。でも、何だか新聞の購買が益々減少する様な気がしますが。。。
日本人は、「文盲」はあまり居ないと思いますが、書いてある内容を同じように読んでも「理解できない、認識できない」人が大勢居るように感じるのは、私だけでしょうか?
下記のサイトからどうぞ。
http://allatanys.jp/
<加筆> 2008年4月
4月22日に写真コンテンツや投書欄を拡充しました。
読者が自分のブログに3紙の記事の見出しを掲載できるブログパーツの提供も開始。
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関連タグ : あらたにす,
日本語のサイトになっていますので大丈夫です、 でも登録しないと利用できません。
「Squidcast」は、P2Pネットワークを利用して、1対1でデータを転送するサービスですが、データの送信側が受信ユーザーを指定し、そのユーザーでなければデータを受信できない。
ですので、「ファイル共有サービス」とはちょっと違います。
用途としては、
「家族同士でホーム・ビデオをやり取りすることを想定している」(創業者のPutterman氏)そうです。

ファイルを交換する
送信ユーザ--->「Squidcast」のWebサーバー(管理・仲介するだけ)---->受信ユーザ
<特徴>
・交換するファイルの大きさや数が無制限。
・保存する期間に制約がない
・ファイルを送る場合はユーザー登録する必要があるが、受け取る側は不要。
・データを送受信するユーザー同士が「Squidcast」のクライアント・ソフトをインストールする必要がある。
上記のことが可能になる理由は、下記の仕組みで理解できます。
<このサービスの仕組み>
「コラボレーティブ・リレイ・ネットワーク」と呼ばれる新しい概念を考案し、従来の制約を解除できたことだそうです。
「Squidcast」の登録ユーザー全員のHDDとインターネット回線の帯域を少しずつ間借りさせてもらう仕組みで成り立ちます。
「Squidcast」では、ファイルを保管するようなサーバーは用意せず、Squidcastユーザー全員で、ファイルをピアツーピア(P2P)方式で共有し合います。
<送信側では>
送信側のPC上では、ファイルは細切れに分割(最小で16分割))され、さらに暗号化して圧縮される。
細切れのファイルが、その時点でパソコンを起動している「Squidcast」登録ユーザーへ一斉に送信される。
「Squidcast」を使っているユーザーのPCには、誰かが誰かに送ったファイルの細切れが残ってしまいます。しかし、それ自体は中身の解読が難しく、無意味なデータであるため安全性が担保される。
<受信側では>
受け取り側が、ファイルのダウンロードをブラウザ上で指示すると、「Squidcast」のサーバーが細切れになったファイルの在りかを受け取側のPCに伝える。これに応じて、ピアツーピア方式で一斉にファイルを集める。万が一、パソコンを起動していない登録ユーザーがいてファイルを送れない場合でも、Squidcastサーバーが当該ファイルを自動的に生成し、代わりに受け取り手へ送信する。
<ファイルの削除>
送信側ユーザーがファイルを削除する指示を出すと、散らばった細切れのファイルは一斉に削除されるため安全か確保される。
仕組みは「ウイニー」にちょっと似ています。
「Squidcast」のサーバーで、ユーザーを管理するのでしょうが、「HDDを間借りさせる」事にちょっと「抵抗」を覚えますね。
私の場合、容量の心配も無く、たいへん便利だけれども、ちょっと。。。。と云うところですか。。。
<対応OS>
Windows、Mac OS、Linux
・下記のサイトからどうぞ。
http://www.squidcast.jp/
<その他、ファイル転送サービスサイト>
容量順
1)「Storage.Digital-write.jp」 1ファイル2Gバイト、合計5Gバイト 、保管:7日間
http://storage2.digital-write.jp/
2)「Postfile.jp」 1Gバイト、 保管:5日間
http://www.postfile.jp/
3)「MEGAUPLOAD」 500Mバイト、保管:21日間
http://www.megaupload.com/jp/
4)「FileQ」 400Mバイト、保管:3日間
FileQは無料で利用できる、ファイル転送・一時預かりサービスです。
・最大400MB、3日間まで保管致します。
・ファイル受取人の方は、メールで通知された専用のURL+パスワードでファイルをダウンロード出来ます。
http://fileq.lisonal.com/
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関連タグ : ファイル転送サービス,
<仕組み>
・入力された名前について、関連するキーワードを抽出する。
・キーワードと名前を、あらかじめ用意した定型文にあてはめて18種類まで表示する。
・名前に関連する画像も存在すれば表示する。
・結果は入力のたびに変わる。
サービスは「独自のアルゴリズム」で構築し、他社の検索APIなどは利用していないという
サーバーが混んでいるときは、「探偵が全員出払っております」が、表示されます?
・WEB素行調査のサイト
http://detective.kayac.com/
・カヤック
http://www.kayac.com/
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関連タグ : WEB素行調査,
『B-note』は、「女性がいつまでも残したい、誰かに伝えたいと感じる、普遍的な情報をインターネット上の仮想ノートに書き込み、会員同士で共有することで、より価値ある情報が自分に還元されることを目的とした、これまでのブログやSNSとは違った、新しいタイプのWebサービス」だそうです。
<機能概要>
・書き込んだ情報は、「自分限定」、「会員限定」、「完全公開」の3つのアクセス権限で公開設定ができます。
・画面上にコメントを貼ることのできる機能(ふせん機能)。

<感想>
・公開されているノートの内容を少し閲覧しましたが、コメントは。。。。。女性専用ですので、差し控えます。
・ターゲットが絞り込み安いので、「情報なんとか屋」が、群がって入り込んでくる様にならなければ良いですが。。。。
・女性専用の「知」的データベースになるか、「痴」的データベースになってしまうか。。成長が楽しみなWEBサービスです。 要チェックです。
・『B-note』サイト
http://note.b-do.com/
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無料で利用可能です。

<handsOutの仕組み>
・Word、PowerPointなどで作成したデータをアップロードすると、サーバー側でデータを解析し、Flash形式のスライドショーに変換する。
これにより、データ作成に使ったアプリケーションソフトや、そのビューワーなどを用いなくても、Webブラウザー上でスライドショーを実行できるため、パソコン側の環境に依存せずに再生できる。
<スライド変換可能なファイル形式>
・マイクロソフト Office
PowerPoint(拡張子は.pptもしくは.pps)、「Word」(.doc)
・OpenOffice.org
「Impress」(.odp)、「Writer」(.odt)
PDF(.pdf)、RTF(.rtf)
<機能>
・変換されたスライドショーのURLを知らせることにより、データの共有が可能です。
・アカウント登録したユーザー同士でアップロードしたデータを共有し、コメントを付けることもできる。
・インターネット上で公開されているこれらのファイルを検索し、スライドショー化する機能もある。
・変換したスライドショーをブログパーツとして、他サイトのWebページに表示する機能も利用できる。
・「handsOut」サイト
http://handsout.jp/
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関連タグ : handsOut,
「IE7」をまだ使えない「IE6」ユーザにはフィードを管理できますので、便利なサービスですね。

初めて知りましたが、 同社はブラウザー上でRSSフィードを作成できるWebサービス「MODIPHI」をすでに提供していて、購読したいRSSフィードを登録/閲覧できるRSSリーダーとしての機能や、集めたFeedを分類して新たなRSSフィードとして配信する機能や、自分が書いた記事を直接RSSフィードとして公開する機能などを備えているそうです。
今回リリースした新機能は、「MODIPHI」で作成/収集したRSSフィードを、他人に手軽に公開できるサービス。誰もが他人のRSSリーダーの中身をログインせずに見られるようなサービスです。
「MODIPHI DJ」サイト
http://www.modiphi.com/
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